ぬあ!? 俺の山田きゅん(たぶん違う)が代表に!
最近がっつり注目している山田きゅん(キモいって?知らんがな!笑)がトゥーロンに出場する代表メンバーに選出されますた!
山田拓巳選手U-21日本代表トゥーロン国際大会へ参加のお知らせ(おひさる)
お兄ちゃん(←あふぉ)は嬉しいぞ。
昔廣瀬が呼ばれてた世代の代表だよね? U-19W杯(だっけ?21だっけ?ん?20か?)の出場権逃したいわく付きの世代…。
もう監督牧内じゃないよね?(西村昭宏さんでした)
ちょっとネットが繋がらないので(イー●バイル腹立つ)、リンク貼ったり、調べものしたりができなくてあちこち曖昧なんですが(繋がり次第直します)ロンドン目指すチームってことでしょうか?
もし2大会連続五輪に選手出すことになれば、クラブとしてのステータスも上がるはず。
てなわけで、山田くん、必死こいて外人さんたちとやり合ってくるべし!
徹郎も廣瀬も負けんな!
てかオイ、15日からいないって新潟戦どーすんだ? みーも大丈夫なのかしら?
新潟戦出てから遅れて合流でもいーよね?
…ダメなの?
ちぇ、けちー(-з-)
※JFAのサイトに週末のJに出場する選手は遅れて合流の一文が添えられておりました。
※ネット復旧!加筆・修正しました。
ネット復旧記念にひとつ↓
にほんブログ村
おっと、いきなりダービー前哨戦ですか。
2010みやぎチャレンジリーグ(MCL) ベガルタ仙台vsモンテディオ山形戦のお知らせ(OHP)
ベガルタが主催となって、宮城県内の社会人チーム、大学チームがリーグ戦を戦うようで。
そこにモンテも乗っけてもらった感じなのかね。
関西とかでも同じような試みがなされているようですが、単一県でやろうってのもチャレンジですね。
それだけ宮城にはさまざまなカテゴリのクラブがあるってことでしょうね。
山形なんて・・・。
東北2部リーグにすらチームがない東北唯一の県ですからね・・・。
どうした山形FC。どうした金井クラブ。
がんばれFCパラフレンチ米沢。
今回の試みはJクラブにとっては若手の、アマクラブにとってはトップの底上げになるということなんでしょう。
Jクラブにとって、サテライトが廃止された今、大切な実践の場となりそうです。
つーわけで、いきなりのダービーが16日にユアスタで。
と、突然すぎるぜ。
行けるか、オイ。
山形にいるのか、オレ。
わかりまてん。
予定は未定がモットーです。
どうせなら、ゆくゆくは東北全体を巻き込んだリーグになればいいですね。
遠征が大変ならば、セントラル開催でもいいんじゃないかな(Jクラブが一部費用を負担するとかね)。
ん?
これ、山形全試合アウェイになるのかな?
にほんブログ村
ヨシカツ君とせいごうちゃん。
ま、ヤンキー君とめがねちゃん的な。
W杯に出場する23人が決まりました。
選ばれたメンバー、そして指揮官の双肩には、日本サッカーの未来が乗っかっております。
何卒、ONE FOR ALLの精神で、どうぞよろしく。
目立ちたい人は要りません。
さて、サプライズとなったのは川口と矢野貴章でしょう。
その他のメンバーについては驚きはありませんので、触れません。めっちゃ触れてけちょんけちょんにけなしたい選手もいるけど・・・。
矢野は今季、点取ってません。
今シーズンの結果だけを見れば香川であり、前田であり、田中達也が選ばれてしかるべきだと思いました。
率直な感想です。
とはいえ選ばれるにはそれなりの理由があるんでしょう。
例えば、サイドを縦横無尽に駆け巡る運動量。
押し込まれる展開が予想される中、カウンターに活路を見出す場面も多々あるでしょう。
そうなってくると、あの絶え間ないアップダウンは魅力に映るのかもしれませんね。
それなら石川でも・・・、とも思いますが、そこにプラスして高さがある。強靭な身体能力がある。
うまくチームに組み込めれば、おそらく(現状の)中村俊輔さんよりもチームに貢献してくれる存在ではないかと思います(あっ、けなしちゃった)。
スタートから出てくることはないでしょうけど、与えられた役割を全うしてもらいたいです。
そして、川口。
今季出場なし。
これは個人的にナイスな人選だと思います。
実力主義の世界ではおかしな人選に映るかもしれませんが、今のチームに必要な選手、チームの精神的支柱になれる選手として最適かと。
2002年の中山、秋田枠ですね。
おそらく本大会で出場機会はない。
岡田さんも「第3GKとして」と明言していました。
それでもチームにために身を粉にして働ける選手は誰か。
今のJにおいて、その役割に適した選手は彼ではないかと思っていたので自分の中ではすごい納得した感があります。
カズや中山説がささやかれていましたが、その枠を1つフィールドプレーヤーに割くのはもったいないですし。
※後だしじゃんけんじゃないですよ(笑)
昔のガツガツした彼だったら、任せられない役割ですがね。
2002年のロシア戦、ベンチでのムスッとした表情を見せ、周囲との温度差を感じさせていたものですが、あれは第2GKとしての川口です。
今回求められている役割とは違います。
正GKの気持ちも分かり、第2GKの気持ちも分かる。
第3GKに、これだけ適した人物はおりましょうか。
申し訳ないけど西川くんだったら自分のポジションを第3GKで良しとはしないでしょうから。
「川口と楢崎。この2人がいれば日本のGKは10年安泰だ」
彼らが代表にデビューしたころ、そう言われていたものでしたが、振り返ればまさにそのとおりとなりましたね。
98年以降、代表のゴールマウスにはどちらかが立ちはだかってきましたから。
おそらく彼らにとって、W杯は最後となるでしょう。
選ばれなかったGKたちのためにも、悔いの残らない戦いをしてきてもらいたいものです。
さて、ここまでくればあとは信じるのみ。
文句は結果が出てから言いましょうかね。