勝てたなぁ
ボールとれねーわ、素早いプレスに引っかかって前にボール運べないわで。
んであのPKでしょ。
こーろきの死角からぶつかったとはいえ、キンちゃん先にボール触っとるやんけ。
まぁ交通事故みたいに吹っ飛んだからね、こーろき。
ファーストシュートって先制された後のような…。
ハセのフリックから古橋の惜しいシュート。
これも長谷川、戻りオフサイっぽかったし。
どーでもいいですが、後半、岩政くんがスローインなのにオフサイを手上げてアピールしてました(笑)
その後は、あちらさんの疲れっぷりと慣れてきたのもあってか五分の展開に持ち込めましたね。
後半7分に古橋のクロスから長谷川のヘッドで同点に。
CK崩れからでしたが、右サイドで素早くボールを回してうまく古橋がフリーになりましたね。
秋葉がワンタッチで古橋にリターンしたとき、秋葉には3人が食いついてましたから。
余裕を持って古橋がルックアップした瞬間、PAの中にはニアにキンちゃんと岩政、その裏にレオと伊野波、そしてファーにフリーのハセ。
素晴らしい得点でした。
その後は流れが行ったり来たり。
青木のミドルを清水が掻き出せば、山形も高い位置でボールを奪って最後は古橋が惜しいシュートを放つ。
ロスタイムに与えたCKを凌いでタイムアップ。
勝ち点1を分けあいました。
さて、今後の課題はいかに2点目を取るか。
コバリョウのクロスに長谷川が合わせた前半の場面など、チャンスはこのレベルの相手でも作り出せてる。
あとはいかにシュートを枠に飛ばすかですね。
シュートが枠に行ったのって同点ゴールだけな気がする(違ったらすいません)。
曽ヶ端のセービングが記憶にないので。
あとは過密日程も心配ですね。
29日、来月2日、5日、9日と試合が続きます。
今日も痛感しましたがウチは選手層がペラッペラなもんで、長谷川が痛む度にいや~な汗が出ます。
勝さんもバテ気味なのか、早めにミーモと代わってましたし。
あれ?そーいや、ジャジャさんは山形観光に来たんでしたっけ?
ハセ、古橋に続くFWが出てこないといずれ大変なことになりそうな気がする。
あ~、ネモ復帰してくんねーかな(笑)
レレレの、レ
みちのく八戸からJを目指すんだって。
東北の仲間が増えるのはいいこと。
だが・・・。
名前をなんとかせなあかんやろー。
もう、○○ーレはええやろー。
ヴァンフォーレとモロかぶりやろー。
コンサドーレ、フロンターレ、ベルマーレ、ヴァンフォーレ、カターレ。
JFLのガイナーレさん(鳥取)やカマタマーレくん(讃岐)も虎視眈々とJ入りを狙っております。
もう覚えるの疲れたちった(笑)
サッカーにどっぷりな自分でもこんな感覚なんだから、サッカーに一切興味ない人には、なんじゃそらの世界ですよ。
このわけわからん名前たちがJへの興味を削いでいることを自覚しましょう。
オリジナル10は覚えやすかった。
一生懸命考えたね、っていうのはサンフレぐらいでしょう。
あとはどれも覚えやすいものばかりでした。
○○ズ、○○ス、ってのが多かったしね。
そもそも愛称っているんか? っていうのが、あのフルモデルチェンジ構想を受けて感じています。
あーいうのは本来、自然発生的に名前が付くのが普通なんじゃなかろうかと。
横浜FCのサポがチームのことを「フリエ」と呼んでいるのであれば、正式名称は横浜FCのままでいいわけで。
それこそ、漢字の愛称が自然発生してもいいわけ(だが、あえて言おう、月山山形はダセェと)。
いまさら遅いのかも知らんけどね。
ただ、何かしらルール作りは必要じゃないかなぁ。もっと分かりやすい名前にしなさい、的な。
まぁ商標の関係で、単純な英語を組み合わせたぐらいじゃダメなのは分かります。
で、スペイン語やポルトガル語やイタリア語、しまいにゃサンスクリット語まで引っ張り出して、変なところでカットしたりひっくり返したり、くっつけたり・・・。
で、出来上がったのが、独創的、前衛的な名前すぎてコアなサッカーファンしかついてきませんでした、じゃあ百年構想もクソもないですわョ。
ついでなんで、チーム名でどーしても納得いかんのが、ジェフとトリニータ。
トリニータって「トリニティ」+「オオイタ」の造語らしいけど、
大分トリニティ大分(トリニータ)っておかしくね?笑
あ、「"だいぶ"トリニティおおいた」って読むの?笑
チーム名に企業名は入れなちゃダメなのにジェフなんて
JR
EAST(JR東日本)
FURUKAWA(古河電工)
の頭文字ですからぁ~、残念っ(古すぎた)