レレレの、レ
みちのく八戸からJを目指すんだって。
東北の仲間が増えるのはいいこと。
だが・・・。
名前をなんとかせなあかんやろー。
もう、○○ーレはええやろー。
ヴァンフォーレとモロかぶりやろー。
コンサドーレ、フロンターレ、ベルマーレ、ヴァンフォーレ、カターレ。
JFLのガイナーレさん(鳥取)やカマタマーレくん(讃岐)も虎視眈々とJ入りを狙っております。
もう覚えるの疲れたちった(笑)
サッカーにどっぷりな自分でもこんな感覚なんだから、サッカーに一切興味ない人には、なんじゃそらの世界ですよ。
このわけわからん名前たちがJへの興味を削いでいることを自覚しましょう。
オリジナル10は覚えやすかった。
一生懸命考えたね、っていうのはサンフレぐらいでしょう。
あとはどれも覚えやすいものばかりでした。
○○ズ、○○ス、ってのが多かったしね。
そもそも愛称っているんか? っていうのが、あのフルモデルチェンジ構想を受けて感じています。
あーいうのは本来、自然発生的に名前が付くのが普通なんじゃなかろうかと。
横浜FCのサポがチームのことを「フリエ」と呼んでいるのであれば、正式名称は横浜FCのままでいいわけで。
それこそ、漢字の愛称が自然発生してもいいわけ(だが、あえて言おう、月山山形はダセェと)。
いまさら遅いのかも知らんけどね。
ただ、何かしらルール作りは必要じゃないかなぁ。もっと分かりやすい名前にしなさい、的な。
まぁ商標の関係で、単純な英語を組み合わせたぐらいじゃダメなのは分かります。
で、スペイン語やポルトガル語やイタリア語、しまいにゃサンスクリット語まで引っ張り出して、変なところでカットしたりひっくり返したり、くっつけたり・・・。
で、出来上がったのが、独創的、前衛的な名前すぎてコアなサッカーファンしかついてきませんでした、じゃあ百年構想もクソもないですわョ。
ついでなんで、チーム名でどーしても納得いかんのが、ジェフとトリニータ。
トリニータって「トリニティ」+「オオイタ」の造語らしいけど、
大分トリニティ大分(トリニータ)っておかしくね?笑
あ、「"だいぶ"トリニティおおいた」って読むの?笑
チーム名に企業名は入れなちゃダメなのにジェフなんて
JR
EAST(JR東日本)
FURUKAWA(古河電工)
の頭文字ですからぁ~、残念っ(古すぎた)