FOOTBALL FOR ALL PEOPLE!!!

フットサルブランド? のSFIDAが手掛ける「FOOTBALLLAND」。
SFIDAのほか、フットサルシューズの「MUNICH」、「GRANDE」、「playground」などの商品が並んでおりました。
もともとボールづくりから始まったブランドらしくデザインボールもいっぱい。
ボールに動物の顔をデザインしたボールは、手頃で孫へのプレゼントに、っつって買っていったおばあちゃんもいたとか。
てんちょらしき人と仲良しになったので、また行ってみよ。
財布見たら1000円しかなくて、ミサンガしか買えなかったんで…orz

タイトルはSFIDAのスローガンでした。
はてさて、レッズ戦はナナビに参戦します。
現地組のみなたま、選手のサポートよろちくび。
ほなたま。
変革の時、迫る
ほほう。
おもしろいニュース。
一部報道ではイオニコスとの契約が解除(破棄?)になったようですし。
東京にいた頃、FC時代の彼を見てました。
決して巧い選手じゃないけど、とにかく気持ちの入ったプレーでスタジアムを沸かせてたなぁ。
先発で使われる選手ではなかったけど、ワクワク感のある選手でした。
一回Vゴールぶっこんで、観客席にダイブしてきたことがあったのよね。
2階席から見てたんですが、一目散にゴール裏まで走ってきて、「あ、福田消えた!」って。
そのあたりも海外向きだったのかね。
移籍となれば中東でプレイする初めての日本人ですかね。
なぜ金満リーグに?というバッシングがきっとでてくるんでしょうが、
言わせたい奴には言わせておけばいいのさ。
より高く自分を評価してくれるなら、どこでも行くぜ、という姿勢がカッコいいです。
っていうかプロならアタリマエなんですがね。
というわけで10月から新移籍制度移行に伴い、他クラブの今季で契約満了を迎える選手との交渉が可能になりますねん(無理矢理つなげてみた)。
これまでは契約満了を迎えて他クラブへ移籍する場合でも、移籍金(違約金)が発生していたんですな(30歳以上はかからないんでしたっけね)。
だから、大島も勇人も、ん~千万円という移籍金を山形に落としていってくれたわけです。
が、これからはそうもいかない。
貧乏クラブ受難の時代を迎えるわけですな。
そして選手にも変化の波が押し寄せることに。
有能な選手には、移籍されたくない所属クラブから魅力ある条件で、獲得したいクラブからも破格のオファーが提示されることでしょう。
が、「その他大勢」の選手はこの制度変更でワリを食うこと間違いなし。
だって、有力選手にいぱーいお金使っちゃったから君たち給与カットね、ってなるでしょ。
人件費の総額は変わらないんだからね(ヘタしたら総額は減る)。
さて、我らがモンテディオはどうなることやら・・・。
奈落の底に落ちるようならば、草刈正雄・・・、いや草刈場になっちまうぜ。
左サイドのあのお方や前線でハードワークするあの彼、いい匂いでお馴染みのCBあたりなんて、大企業がバックに付いているクラブにしてみりゃ、アウトレット価格もいいところ。
「モンテアウトレットパーク」になっちまわないためには、J1に残ることが第一。
そのうえで、手放したくない選手に魅力ある契約を提示せにゃなりませぬ。
それでも出て行くというのなら、我々は諦めるのみ。
「まぁいつものことじゃん。ダメになったら戻ってこいよ」と。
それがプロピンチアを愛する者の流儀かな、と。
悲しいけど慣れちゃってねぇ(笑)
より条件のいいところに行きたいのは、誰だって同じだから。
職業選択の自由ってのが憲法で保障されてますしね(笑)
でも若者たちよ、ウチには小林塾の月謝が無料という特典が付いておりますぞー。
冒頭のリンク先はUAEのニュースサイトなんですけどぉ、
懐かしのお顔を見つけちゃった。
てかコイツ、福田が移籍するかもっていうクラブに移籍したばっかやんか。
エメ、福田の2トップがACLで日本のクラブと対戦・・・なんてことになったらちょびっとは盛り上がるかもね。
・・・。
福田に密着取材してれば、軽く2冊は本出せそうだな・・・。
サッカーと、旅(笑)
天国への階段
からころげおちたサウジアラビア・・・。
はたからゲームとして見てると楽しいですけど、当事者にとってみると・・・まさに戦争。
生きるか死ぬか。
たった2分。
たった2分で立場が逆になってしまう恐さ。
感情の交差点っすなぁ。
いつ日本がサウジのように凋落するやもしらんから、他人事に思えない。
ホームであんな目に遭った日にゃあ立ち直れんかもしらん。
4年って長いよぉ・・・。
改めて1日1日を大事に生きようと、変なところで考えさせられたのでした。
それにしてもどっちも拙い守備だなぁ。。。