モンテなつぶやき -112ページ目

あうえ参戦けてーい

ゲットン。


モンテなつぶやき-チケット

ビジター自由がまさかの完売御礼。


というわけでビジター指定にしますた。

やっとこさアウェイ参戦2戦目となりマウス。


日立台は第一印象から必ず行こうと決めてました(なんの第一印象かはさておき)。




ついでに「鉄博でいと」も決定!

若干こっちの方がテンション上がる理由だったりして。

ちなみにボクは「鉄っちゃん」ではありません。



話は飛びますが、石川直宏の怪我、厳しそうですね。


ぶっちゃけなんかやらかしそうな予感がしてました。


トーゴ戦の本田の取った5点目、左サイドからマイナスクロスを上げたのがナオだったのですが、

結構無理な体勢からマナイスのグラウンダークロスを上げてました。


調子いいんだろうなぁ、と思うとともに、

こういう時って無理しちゃうんだよなぁ、とも思ったんです。


社長の異名を持つウチの10番も似たような感じなんで、ね(笑)


貴重なアクセントとなりうる存在なので、しっかり直してもらいたいですね。

宅麻伸

間違えました。
逞しいに訂正。

実に逞しいチームになったな、と。

1点取って守りきるなんてのは強豪のやることなんですがね、昨日は結構落ち着いて見ていられました。

千葉戦なんか絶対追いつかれる!って思いながら見てたんですけどね。
その違いは、千葉と神戸の間にある危機感の差だったかな、と思います。
降格圏に沈むチームとそうでないチームの差。

危機感というより、悲壮感と表現した方がしっくりくるか。

昨日の神戸からそれは感じられなかった。
負ければ順位が入れ替わるのを知らなかったんじゃないかと思うくらい。

一方の山形。
開始してすぐのプレー。
右SBの宮本がハーフウェーラインで対峙するボッティを切り返しで抜きかけたところをファウルで止められました。

この場面、いつもの宮本ならレオか秋葉に預けるのがパターン化していたのですが、このプレーひとつで、今日は攻めモードなのね、とチームの意図を読むことができました。
実際、この日はいつものように「前半は0-0で」、なんて守りの意識は感じられず。
キャプテン(この日絶好調)の左サイド、相手の懐に飛び込んでいくようなドリブルを見せる宮崎の右サイド、ハセ&フルの中央とバランスの良い攻めで神戸守備陣の的を絞らせませんでした。
先制は宮崎、宮本、秋葉で右サイドに相手を食いつかせて、ファーの宮沢、ハセ宮沢、古橋という素晴らしい流れから。
神戸DFは右往左往するばかりでしたね。

後半受けてしまったのは課題ですが、守りきる粘り強さは相変わらず。
思えば、今日の出場選手でフルとこばりょう以外は去年J2でプレーしてたんだよなぁ。

環境が人を変えるのか、そもそもJ1のレベルがそんなもんなのか。
どっちにしろ、ウチの選手たちは本当に逞しくなった。
特に両ボランチね。
鋭い出足でのボールカット、的確な配球、前線への飛び出し…。
日韓を代表する相手のボランチなんて、ただ左右にパス散らすだけでしたからね。
この勝負の明暗を分けたのはボランチの出来だと言っても過言ではないと思っております。

最後に。大久保を代表から外してほしい。
昨日、自分の中では前半で退場してますよ、コイツ。
判定がクソなのは分かるが(ジャスティスでした)、安易に報復に走るプレーを見ていて人としておかしいんじゃないかと勘ぐってしまった。
あんなのが子どもたちに憧れの対象として見られるなんてたまんないっすよ。

じょいふる

どうもぼくです。


トーゴ戦、ギリギリまで開催できるかどうか、っていうほどの状況だったようで。


ある意味レアな体験でしたかね。




断言します。

宮スタは最悪。

でも2階席はそこそこ見やすかったです。



試合内容に特筆すべき点はなかったですね。

正直岡崎がこんだけできるのはもう分かりきっていることだったので、森本を90分見たかったですな。



基本、自分はこれまで国内での親善試合はウ●コだ、という立場でした。

が、ちょいと考えを改めようと。


こういう試合もやっぱ必要だね、と。

スタジアムに集う子どもたちのあのキラキラした目ったらもう。

誰が指揮していようと、日本代表は日本代表。

普段テレビの中でしか見れないヒーローが目の前でプレーしているんだもん。


今の俊輔やケンゴや本田△ってのは、俺らの世代でいうところのカズであり、ゴンであり、アジアの大砲(なぜクビにした?)なのよね。




強化という面ではまぁ所詮はウ●コですけど、普及という面ではやっぱ必要だわねと思った次第です(この時期やる必要ないのもまた事実ではあるが)。


亀田方式を取るにしてももっと相手を選んでほしいっすけども。




本当はトーゴ戦にふれるつもりはなかったんだけど、

あまりにも「今回のゲームは無駄」みたいな論調が多かったもので。


試合の内容が内容だったからかもしれませんが、スタジアム一杯に笑顔があふれていたゲームだったのですよ、ほんとに。


今回、2枚チケットをゲットしたので会社のおねえさん(初サッカー観戦)と行ったのですが、とても楽しんでいただけたようでしたし。


そして思ったのですよ。

オラぁいっつもどんな顔してモンテの試合見てんだろ・・・って。


元相方に「一緒にモンテ見に行ってもツマンナイ」って言われたのは、きっとそんなトコもあったのでしょうな・・・。



じょいふる。

厳しい状況ですけどね、明日も「笑顔で」観戦できるようがんばってみよう。



にしても代表戦ともなると、かわいいちゃんねぇが多いなぁ。。。(あ、いや、NDスタにもいぱーいいますよ、勿論)






楽天、すげっす。

仙台はもうこの話題で持ちきり。

でも、同じクリムゾンレッドのもいっこの楽天には明日泣いてもらいましょうか。