悲しいけど、これ仕事なのよね!
来週の雨トーークがガンダム芸人再登場ということで、名台詞を拝借。
さて、大宮戦、横浜戦。
参戦できません。
土曜開催はんたーい(ノ_・。)
よって私の生観戦最終戦は柏戦でした。
みなさま、何卒定着への第一歩を後押ししてください。
60km東から念を送っております。
・・・頼んます(マジで悔しいのです)。
出会いのかけら
~ 巡り合いの中で生きてく また人を少し好きになる
喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら ~
で始まる素敵な唄がございますが。
ちょっとみっちぇるのブログが話題になっております。
なかなかホロリとくる内容で。
進化しているのはもみじ饅頭だけじゃない。(安田理大OFFICIAL BLOG)
BGMは勝手にケツメイシの『出会いのかけら』に決定です。
おいちゃん、最近こういう話に弱いのです。
・・・。最近イモトアヤコを見ていると不憫でなりません。
来年いねぇだろうなぁ・・・。
テレビってのは。。。
ジダン先輩かく語りき
「美しいサッカーを守っていかないといけない」
nakata氏との対談で先輩(薄毛界ではそう呼ばれている)はそうおっしゃった。
確かに。
うんうん、とハゲしく頷きながら、我が愛するクラブが繰り広げるサッカーに思いを馳せる。
・・・。
美しさの欠片もない(ファイトする姿も美しいんだけど、純粋な技術の話)。
かろうじて守備は組織的でそこに時折美しさを見出せるくらいだ。
華麗な連係から生まれる得点は少ない。
そんなチームにあって美しさの断片を見出すとすれば、やはり財前社長。
この人しかいない。
いわゆる絶滅危惧種の10番。
現代サッカーにおいて、価値を見出しにくいポジション。
ジダン先輩も「10番がいなくなった」とお嘆きだった。
社長がスタート時からピッチに立つ姿は拝めなくなったが、
ひょこ、ひょこという独特の足取りでライン際に登場すると、何かしらやってくれんじゃねえかと思わせてくれる稀有な存在。
希望のポジションでの出場はもはや望むべくもない。
ほとんどが長谷川の脇っちょに据えられる。
ボールに絡みたくてしょうがないのか、トップからズルズルと下がってくる。
サイドにスペースを見つけてはフリーランを試みるもボールが出てこない。
石川不在をいいことに、さもアタリマエのようにプレースキッカーを務める。
フィジカルはへなちょこだ。
たまにいただけないファウルをかます。
それでもなんやかんやでピッチにいる。
ファンもそして監督も何かやってくれんじゃねえかと思うから。
ほとんど悪口しか書いてないような気もするけど、そんな財前宣之が大好き。
J1・18チームではフランサと並ぶオールドタイプの10番だと思う。
ただフランサにはかわいいブログを書けないだろうから、ザイに軍配が上がるかな。
zai's blog (もうちょっと食生活を改善しましょう 笑)
安易な10番信仰はすべきでないと思うけど、こういう選手って必要だと思うのです。
サッカーが楽しいスポーツであり続けるために、ね。
以上、ジダン先輩→nakata氏→財前社長というわけのわからん連想ゲームでした。
さて、ヴェルディより大分の方がヤヴァそうですね。
Jはどこまで支援すべきなのか。
公式試合安定開催基金での手厚い支援は本当に大分のためなのか。
ちょっと疑問です。
ま、マル●ンさんが抜けたのが痛かったということは、わけのわからないJのスポンサー基準の被害者でもあるんですけども。