モンテなつぶやき -107ページ目

悲しいけど、これ仕事なのよね!

来週の雨トーークがガンダム芸人再登場ということで、名台詞を拝借。



さて、大宮戦、横浜戦。

参戦できません。


土曜開催はんたーい(ノ_・。)


よって私の生観戦最終戦は柏戦でした。


みなさま、何卒定着への第一歩を後押ししてください。


60km東から念を送っております。


・・・頼んます(マジで悔しいのです)

出会いのかけら

~ 巡り合いの中で生きてく また人を少し好きになる

喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら ~


で始まる素敵な唄がございますが。


ちょっとみっちぇるのブログが話題になっております。

なかなかホロリとくる内容で。


進化しているのはもみじ饅頭だけじゃない。(安田理大OFFICIAL BLOG)


BGMは勝手にケツメイシの『出会いのかけら』に決定です。


おいちゃん、最近こういう話に弱いのです。




・・・。最近イモトアヤコを見ていると不憫でなりません。

来年いねぇだろうなぁ・・・。

テレビってのは。。。

ジダン先輩かく語りき

「美しいサッカーを守っていかないといけない」


nakata氏との対談で先輩(薄毛界ではそう呼ばれている)はそうおっしゃった。



確かに。

うんうん、とハゲしく頷きながら、我が愛するクラブが繰り広げるサッカーに思いを馳せる。


・・・。

美しさの欠片もない(ファイトする姿も美しいんだけど、純粋な技術の話)。

かろうじて守備は組織的でそこに時折美しさを見出せるくらいだ。


華麗な連係から生まれる得点は少ない。




そんなチームにあって美しさの断片を見出すとすれば、やはり財前社長。

この人しかいない。


いわゆる絶滅危惧種の10番。

現代サッカーにおいて、価値を見出しにくいポジション。

ジダン先輩も「10番がいなくなった」とお嘆きだった。



社長がスタート時からピッチに立つ姿は拝めなくなったが、

ひょこ、ひょこという独特の足取りでライン際に登場すると、何かしらやってくれんじゃねえかと思わせてくれる稀有な存在。



希望のポジションでの出場はもはや望むべくもない。

ほとんどが長谷川の脇っちょに据えられる。


ボールに絡みたくてしょうがないのか、トップからズルズルと下がってくる。

サイドにスペースを見つけてはフリーランを試みるもボールが出てこない。

石川不在をいいことに、さもアタリマエのようにプレースキッカーを務める。


フィジカルはへなちょこだ。

たまにいただけないファウルをかます。


それでもなんやかんやでピッチにいる。


ファンもそして監督も何かやってくれんじゃねえかと思うから。


ほとんど悪口しか書いてないような気もするけど、そんな財前宣之が大好き。


J1・18チームではフランサと並ぶオールドタイプの10番だと思う。

ただフランサにはかわいいブログを書けないだろうから、ザイに軍配が上がるかな。

zai's blog (もうちょっと食生活を改善しましょう 笑)




安易な10番信仰はすべきでないと思うけど、こういう選手って必要だと思うのです。

サッカーが楽しいスポーツであり続けるために、ね。


以上、ジダン先輩→nakata氏→財前社長というわけのわからん連想ゲームでした。




さて、ヴェルディより大分の方がヤヴァそうですね。

Jはどこまで支援すべきなのか。

公式試合安定開催基金での手厚い支援は本当に大分のためなのか。


ちょっと疑問です。


ま、マル●ンさんが抜けたのが痛かったということは、わけのわからないJのスポンサー基準の被害者でもあるんですけども。