監督の声に耳を傾けよう。 | モンテなつぶやき

監督の声に耳を傾けよう。

前回の記事には、久しぶりに多くのコメントをいただきました。


ありがとうございました。

珍しくモンテサポさんからも(比較的)まともなコメントをいただきました(載せないけど。今後も真面目に議論に加わってくれるなら考えます)。


さて、広報ブログ「週刊モンテだより」で、MCLの記事の最後にダンマクについての注意書きが載っていました。

『みやぎチャレンジリーグvs.NECトーキンFC戦』(週刊モンテだより)


練習場でダンマクなんて見たことないよなあ、調子悪いときの浦和サポがよくやってるよなあ、と思っていたら、例のダンマクを練習場にまで持ち込んでいたんですってね。

マジ、ありえない。

何に不満を覚えてるんだろ。


前回の記事のコメント返しにも書きましたが、降格圏に足突っ込んでしまったわけでもなく、湘南や京都、お隣のように10数試合勝ち星なしという状況でもない。


3連敗なんてこれまでにもいくらでもあったし、仙台に負けたことだって久々とはいえあったわけで、正直「何焦ってんの?」って思う(楽観的すぎですか、オレ?)。


勝ちに飢えているっていうよりも勝つことに慣れてしまったとしか思えないです。

そんなんじゃ山形サポやってけないですよ?笑


ツイッターやってるサポの方、この駄ブログの読者となっていただいているサポの方に、あのダンマクに賛同している人がいないということを考えても、一部の人間の独断行動なんだろうけどね。


さて、そのツイッターでRUSHのライター嶋守生さんが、例のダンマクについての小林監督のコメントをツイートしていましたので、リンク張っておきます。

http://twitter.com/shimamorio


ついでにこの件をきっかけに嶋さん、ブログをスタートさせたようですので、そっちのリンクも。

嶋 守生 のもりもりふっとぼーる

コメントをまとめ、嶋さんの考えも載っていますので、こっちの方がわかりやすいかも。


監督のコメントからみなさん、何を感じますか。

今、サポーターがすべきことって何だと思いますか。


嶋さんも書いているとおり、こういう状態のクラブが奈落の底に落ちていった例は多々あります。

そしてそれがきっかけで、多くのファンを失ったクラブもあります。


山形にはそうあってほしくないです。



この件に関しては、この記事で最後にしたいと思います。


ではまた。
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