musume“20”つづき誕生日当日、 バラの花束を抱えてottoが帰宅 「白はこの種類しかなかったんだ・・・」とひと言 ピンクでも赤でもなく白! 普段は何も言わないけれどmusumeを想う父親の愛の深さに 胸がいっぱいになった