ドラマ『37歳で医者になった僕』
毎回、ツヨちゃんの演技にシビれてま~す(*^.^*)
もう5話なんですね~
早いな~
とても心に響く台詞の数々
古家さん流石です!
演者から発せられる言葉や表情で、その言葉も生きてくるんですね
脚本と演出とキャストの演技が多くの人の心を揺さぶるのだと思います。
素晴らしい演者たち
ツヨが紺野さんとなり
あさみちゃんが沢村先生となり
ミムラさんがすずとなり
光くんが
連くんが
鈴木さんが
工くんが
真飛さんが
田辺さんが
マツケンさんが
でんでんさんが
そして、ゲスト出演された俳優の皆さんが
それぞれの役の中でしっかり生きているんです。
本当にすばらしいキャスティングですね。
重すぎず、ときにはコミカルに、ときにはほっこりと
構成のバランスもいいですよね~
なんかいっぱい褒めてますけど
だって本当に素敵なドラマだから
褒めたくなっちゃうんです(*´σー`)
ツヨちゃんの番宣
さっき見ましたよ!!
あさみちゃんとマツケンさんに挟まれてめちゃくちゃ可愛い祐太さんがいました(*゚ー゚*)
さて、今日は、『医者から近くて遠い存在』
新見先生が薬の分量を誤って指示していたためにミスが起こるが、看護師のミスで片付けられてしまうそうです。医師と看護師の間に壁があると感じた祐太は。。。
そして、苦しそうにうずくまるすずの姿が。。。
気になる展開です!!
皆さん、見てくださいね(^-^)/