今も聴いてます

「僕の半分」

昭和チックなところが

私に合ってるのかな~

何度もリピートしながら

毎日聴いてるんですが

全く飽きない




スマスマでの披露の仕方にがっかりして

文句言っちゃったけど





本恋は本恋でよかったと思ってます

ツヨの演技も

国仲さんの演技も

とても切なさが伝わってきて。。。







「僕の半分」と本恋のストーリーが

しっくりこなかったのは、歌詞の印象が強かったからなのかな~





本恋では

元カノに遭遇したけど

彼女には可愛い息子がいて

とても幸せそう


そんな姿を見て

彼は「ああ幸せなんだな」って喜んでる

彼女を振り向かせたいとは思っていない







でも「僕の半分」では

失った恋に後悔している

ポカンと開いてしまった心

孤独な生活に空しさが漂っていて

去っていった彼女に

いつか振りむいてほしいと

抱きしめたいと願っている

彼女を求めている







これが私の中の「僕の半分」のイメージなんです。


歌詞を気にしなかったら


BGMとしてドラマを引き立てていると感じていたのかな








本恋の捉え方も





僕の半分のイメージも





感じかたも人それぞれですね