なにかに追われていながらも、追われていないこの立場を利用して(笑)
娘の買い物にゆっくり付き合いました。
行ってあげたくても本当に行けなかった。
そして、以前から実母が孫の買い物に付き合いたい!入学祝も兼ねてね。ってことで、財務省を名乗り出てくれていたのでその買い物に付き合うことになりました。
実母の年齢75オーバー気持ちは若くとも体力的には本当に・・・・・・・です。
気を遣うのは娘より実母。
財務省の価値観だけでなく、この買い物を楽しんで欲しいと思っていました。
だから、実母好みの店を見つけ、実母の好みの服をみつくろい・・・試着し・・・・孫、子ともにかわいいね~
いいよソレ!(本当にそう思ってました)
って言うと本当に嬉しそうな顔をする実母にいつまでも、どの年齢でも女性の美しさと、かわいさを感じました。
そして、その気持ちに15歳娘が共感してくれたことに自分自身の育児のあり方に少し微笑むことができました。
バケーション1成功です。