神戸からの帰り高速で家に向かう。
土山SAでトイレへ。
すると、自分より少し年上のお父さん(親)と6歳くらいの少年(子)がトイレに入ってきて、
子:「わぁ、ぎょうさんトイレがあるやん、どんだけトイレあんねん」
ってトイレの便器の数に感動。
親:「せやな、ここは沢山人が入ってくるからな」
 
普通の親子の会話に何だか幸せそうで感動。
それは、阪神大震災の事を想って神戸マラソンしていたから、幸せなひとときの場面を
見れてほっとした感じかな。
それに、マラソン後は色々と免疫が落ちるモンで(笑)