香港に着いてまず感じた事は、”蒸し暑い”
日本にいるときよりも蒸し暑かった。
2日目のツアーガイドの話によると湿度が100%になることは珍しくないそうだ。
2日目が特に通り雨がしょっちゅうあって(15回くらいはあったな)むしむししていた。
確かこの日は、75%くらいだった。
食べ物は早く腐ってしまうから冷蔵庫は必須だ。
少し歩くだけでも汗が出て体がべとべとしてしまい、これでは不快で生活
しにくいなっておもった。

香港が1997年に中国に返還された時にできたコンベンションセンター
真ん中より少し左に見える金色の花が香港の国旗にある花。
バウヒニアという花らしい。(←花に興味がないもので・・)
参考(wikiより)
香港の象徴とされるバウヒニアは、Bauhinia blakeanaといい、俗に香港蘭 (Hong Kong orchid tree) と呼ばれることもある。熱帯・亜熱帯に生育する植物で、1880年に香港で発見され、1908年に新種として報告された。blakeanaの名は、第12代香港総督ヘンリー・アーサー・ブレイク (Henry Arthur Blake) にちなむ。香港では公園・庭園などを中心によく見られる樹木である。1965年に香港の市花として公式に選ばれ、市政局のシンボルマークなどに用いられていた。中国語ではzh:洋紫荊といい、単に「紫荊」とも呼ばれる。zh:紫荊は通常、同じマメ科に属するハナズオウを指すため、香港のシンボルであるバウヒニアも、誤ってハナズオウと訳されることがある。