1/2(土)、待ちに待った箱根駅伝が開催された。
注目は東洋大学の柏原選手の他に2区を走った日本大学のダニエル選手、城西大学の石田選手。
1位予想を同僚としたのだが私は日本大学か明治大学だろうと予想した。
結果、予想は外れた。4区まで明治大学が1位をキープしていたのでこれはいけるんじゃないかと思って
いたが徐々に順位を落とし最終的には総合10位。日本大学は15位。
でも、レースを観ていて選手の表情や今回のレースのために頑張ってきたエピソードの解説を聞いていて
自分も熱くなってしまった。
特に印象的だったのは上武大学の3区を走った長谷川選手だ。痛みを堪えて足に負担の少ない練習用の
シューズで最後まで走りぬいた姿は感動的だった。シード圏内には入れなかったが完走がなによりだ。
注目は東洋大学の柏原選手の他に2区を走った日本大学のダニエル選手、城西大学の石田選手。
1位予想を同僚としたのだが私は日本大学か明治大学だろうと予想した。
結果、予想は外れた。4区まで明治大学が1位をキープしていたのでこれはいけるんじゃないかと思って
いたが徐々に順位を落とし最終的には総合10位。日本大学は15位。
でも、レースを観ていて選手の表情や今回のレースのために頑張ってきたエピソードの解説を聞いていて
自分も熱くなってしまった。
特に印象的だったのは上武大学の3区を走った長谷川選手だ。痛みを堪えて足に負担の少ない練習用の
シューズで最後まで走りぬいた姿は感動的だった。シード圏内には入れなかったが完走がなによりだ。
ベストなコンディションを大会に合わせるのは大変なことなんだろう。
ある区間の解説で練習は1ヶ月に1,000kmやっていたと聞いた。自分の場合は150km走れば
「よく走ったな」って程度なのにこの一流選手達の練習はとてつもない。
自分のジョギングスタイルはここまでマネすることないと思うが根性は尊敬する。
ある区間の解説で練習は1ヶ月に1,000kmやっていたと聞いた。自分の場合は150km走れば
「よく走ったな」って程度なのにこの一流選手達の練習はとてつもない。
自分のジョギングスタイルはここまでマネすることないと思うが根性は尊敬する。