サンストリート浜北で映画を観た。


『CHANGELING』☆☆☆
アンジェリーナジョリーが母親役で自分の子が誘拐され、ロサンゼルス市警の
杜撰な捜索で、発見されたのは見ず知らずの子だったという話。
ネタバレになるので深くは書かないが「命の尊さ」をこの映画で感じた。
母親が最後にこれからの「希望が見えた(hope)」がという発言に何だか安心した。
母親が子を想う気持ち、失った時の辛さが胸に痛く伝わってきた。
これはお勧めです。