ひと月に最低1冊の読書_20070113 小学校の頃は毎日読書していたなぁってふと思い出し、ここ最近は文章がろくに掛けなくて 反省していることもあってひと月に1冊は読書しようと決意した。 今週は綿矢りさの『蹴りたい背中』を選んだ。 今日数時間前に読み終わったが、彼女の作品は初めてだがとても読み易かった。 現代風な書き方してあるから分かり易いんだと思う。この勢いでどんどん読破していくぞ!