前回のブログからだいぶ空いてしまいましたが、フェチフェスの体験談の続きです。
KSさん以外のブースでもくすぐり体験を出来る所がありました。
『ヌコの下僕』という名前のブースでした。こちらはくすぐり専門というよりは幅広く体験できるブースでした。
くすぐり(ぐりorぐら)、チェキでの撮影、ビンタ、会場内お散歩などいろいろ体験できるようです。お客さんは半分くらいくすぐりを希望していましたが。
こちらのブースも整理券が出る程の人気ぶりで活気がありました。
私もお金を払い整理券を受け取り列に並びます。並びながらも他の人の体験が見られてホクホクでした。途中、AbemaTVの取材が来ていてレポーターの女性の方がくすぐられてるのを見られてラッキーでした。フェチの世界の奥深さがまた少し世に知られることとなったようです。良いことなのか悪いことなのかはわかりませんが・・・。
そしていよいよ私の番!!女の子を指名してくすぐり開始。
オプションで手錠を付けられたり、ムービーの撮影が出来たりするんですね。
ということで手錠をしてもらい腕の部分を首にかけて即席の拘束を。
イメージはこんな感じですかね↓
そしていざ、女の子をくすぐっていきます。
私がくすぐった女の子はとても弱くて脇腹に少し触れただけで身をよじって悶えてました。私が指を動かすだけでくすぐったさに我慢できず悶えてしまう。可愛いですね!!
背後からだと笑ってる顔が見られないのが残念でしたがそこは動画に期待するとして指先で彼女のくすぐったがり方を感じることに専念します。
30秒という短い時間(彼女にとっては長かったと思うが)でしたが貴重な体験が出来ました。ありがとうございました。
家に帰って撮影した動画も見ましたがこれも最高でした。無許可で載せるのはNGなので載せられませんが一生の宝物です(笑)
そんなこんなで今回も楽しいフェチフェスでした。関係者の皆様ありがとうございました。
そしてここまでお読みいただいた皆様、駄文にお付き合いいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
次回の更新はまた次のフェチフェスの時?(行けるか分からないけど・・・)
ではさようなら。
