PSストアで「デスストランディング2」が45%オフになっていたので、買ってしまった。

ちなみにデラックスエディション。

 

またデスストの世界に戻ってきた。

楽しみだね。

 

それにしてもダウンロード版はちょいちょいセールをやってるのでいいね。

今まではディスク版にこだわっていたのだが、ダウンロード版で全然問題ないね。

 

ディスク版だとクリア後に中古ショップに売れるからよい、という意見があるが自分は基本的に売らずにとっておくことが多い。

そして何年も経ってから売ったりするので、買取価格もずいぶんと低い。

 

買った値段から売却した買取価格を差し引いた金額と、セールを狙って買うダウンロード版。

恐らく後者のほうがお得なのではないだろうか?

 

ということでPS5からはダウンロード版ばかりを買っている。

まだ数本だけども。

 

さて、もう少ししたらデススト2を始めようか。

スペースXが上場した。

終値が160ドルちょっと。

 

思ったほどは大化けしなかった、という印象。

まあ初日だしこんなものなのかもしれない。

 

アナリストたちの意見が分かれていたのも納得な感じ。

赤字額の大きさがこの銘柄の予想を難しくしているのだろう。

 

さて。

今後の株価によっては買ってもいいだろうか。

1株から買えるのが米国株のいいところ。

10株くらい持つのもいいかもしれない。

 

 

 

 

たまにはゲーム以外の話も。

 

イーロンマスクのスペースXの新規公開株の抽選に申し込んだ。

 

その結果が届いていた。

 

結果は…

 

はい、落選でした。

 

ですよねって感じ。

 

キオクシアやサンディスクの盛り上がりに乗り遅れて、指をくわえて眺めていた自分。

スペースXでいっちょ盛り上がろうじゃないかと思っていたのだが、結果は落選。

 

なかなかうまくいかないね。

 

じゃあ、上場してから買うのかというと、これもまた微妙な感じ。

っていうか、買わないよね。

最初の盛り上がりで確実に利益を出したかっただけだから。

 

さてさて。

どこかに大化け候補の銘柄はないかな?

昨日、サイレントヒルfの真エンドをクリア。

 

5つのエンディングを観るために5周した。

たいてい1周目クリアでやめてしまう自分にとっては珍しいことだ。

ニーアオートマタ以来かも。あ、ニーアレプリカント(リメイク)もそうだった。

 

で、感想。

 

真エンドは後味の良い終わり方だった。

実際はあまり解決はしていないのだが、なんとなく主人公が救われた(前向き)感じがする。

ただ、救われた感じがするということは、怖い雰囲気ではなくなったということ。

 

最後は爽やかさまで感じる終わり方であった。

実際はそうではないのかもしれないが。

 

まあホラーゲームだからといって、必ず後味悪くする必要もないが。

ましてやサイレントヒルfは主人公の精神世界の話(考察を見て知った)なので、主人公自身がいろんなもやもやを納得解決することができたのは何よりだと思う。

 

ただ、やっぱりセリフはちょっとダサいんだよな。

なんだろう?演技が下手なのかな。

ときどき、こちらが恥ずかしくなるような気持ちになった。

 

それでも、あのダメな父親と、情けない母親をちゃんと受けとめるシーンがあったので、こちらとしても大変良かった。

 

そんな感じでサイレントヒルf、これにて終了だね。

 

さて、次は何をやろうか。

バイオレクイエムかな。エルデンリングかな、アーマードコア6かな。

 

PS4の積みゲーがあるな・・・

 

サイレントヒルfを周回中。

 

前回の記事でいろいろ書いたが、なんやかんやと楽しんでいる。

いまTRUEエンド以外は終了した。

 

周回するたびに新しいことがわかっていくという作りは、周回するモチベーションになる。

サイレントヒル2はエンディングのみが分岐するパターンだったので、それとは作り方が違う。

 

UFOエンドも含めて4周。

ここまでの感想。

 

強い武器を手に入れられたり、ステータスを上げたりできるので、周回することに苦痛はあまり感じない。

実は1週目クリアした時点でyoutubeで他のエンディングとちょっとした考察を観ていた。

観たうえで周回プレイしたので、より理解を深めながらプレイできたような気がする。

 

気になった点。

バッドエンド、グッドエンドのどちらにも感じたことだが、ラスボスからのセリフが多すぎる。

なんだろう?セリフがカッコ悪いのだ。

ここまでの暗さ、陰湿さ、不可思議さ、恐怖、そういうものを感じながらラスボスにたどり着いたのに、なんだかラスボス戦にたどり着いたあとの会話がやたら多くて、ラスボス倒したあとのセリフもカッコ悪くていささか興覚めしている。

 

付喪神を倒したあとの男同士の会話。狐を倒したあとの男同士の会話。

いやいや、ダサかった。もう少しなんとかならなかったのかな?

なんだろう?青春感を出したかったのだろうか?

 

ただ、グッドエンドの結果は個人的に好きな終わり方だった。

恐らく映画「卒業」をモチーフにしたエンディングなのだろう。

未来は明るいだけではないが、二人ならそれも受け入れて乗り越えていくのではないだろうか。

 

そんなこんなで、明日からは最期の周回、TRUEエンドを目指すことにする。