僕はタバコの煙により体調が崩れるので外出時はマスクをして中にティッシュペーパーやガーゼを重ねて凄く息苦しい状態で生活しなければなりません。
しかしあの毒物はそこまでしても防ぎきれません。

喫煙者が3年以上も他人への健康被害について騒がれている毒物を自宅で楽しむ程度の事をしてくれればマスクなんか全く必要無いのですが。

高い税金を払っているのだからタバコくらい自由に吸わせろと言う喫煙者がいます。
タバコ税が何に使われているか知りませんが税金を払っているからと言って他人に危害を加えていい訳はないし、そのタバコ税からマスク代、通院費、薬代、衣類の洗濯にかかる洗剤代、水道代、クリーニング代、肉体的、精神的苦痛に対する慰謝料などは一切支払われておらずタバコ税なんて受動喫煙させる事が許されていい理由にはなりません。

喫煙者は自宅内外で嗜好品を切り替える程度の事すらも出来ず「禁止されていないから」「税金を払っているから」「タバコの害は嘘だ」などと言い他人に吸わせてはいけないと言われているものを公共の場所で振りまき続け3年以上も揉め続ける幼稚な輩なのでタバコを販売している以上は受動喫煙を避けようがありません。

国はタバコの販売をやめるかタバコを自宅専用の嗜好品にするレベルの受動喫煙防止対策をしないのであればせめてタバコ税をタバコのせいで人生を潰され続けている被害者に分配するくらいはすべきです。