こんばんは☆


最近深夜に読書するのにハマってます(≧▼≦)

少し前までは本は小説とかしか読まなかったんですけど、最近はいろいろ読むようになりました。


その中で最近読んで印象に残っているのは、

『一流の男、二流の男』

『小心者の私ができた。年収1200万獲得法』

『苦手な相手に勝つ 実践切り返し術』


この3冊です。

一つ目は、作者の考えと自分の考えが妙に合うんですよ。

格差社会を肯定してる部分や、少し偏った考え方、女性に対する考えまで共感できました。

みなさんもぜひ読んでみてください!



後者二つについてですが、こちらは完全に営業マンのバイブルですね(笑)

自分は営業畑で生きる運命なんでしょうか?

なぜか手に取る本がそっち系ばっかです(笑)

この前も『マーケティングの心理学』という本を読みましたが、営業に関する部分が少なくなかったです。

これらの本に共通する部分は、『営業=説得』ということです。

みなさん、営業っていうと、とりあえず「強引」「ごり押し」などのイメージを持ってませんか?

いや、もちろん強引でない営業マンは強くなりませんよ。


ただ、『営業=説得』っていうことを鑑みれば、押すだけじゃ駄目なんです。

さり気ない会話にも神経を使わなきゃいけないんですよ。

今日も3冊目に紹介した本をほぼ読み終わったんですが、中に書いてあるテクニックって、ほとんど知ってるんですよね(笑)実際に使ってましたしね~(笑)

教材販売の営業はホントにすごかったんだなぁ…って実感しました☆




今大学生の文系の人、社会に出れば基本は営業です。
全体像だけは学生のうちにつかんだほうがいいっすよー☆


ふと、営業の心理学を本で読んで、興奮して更新しちゃいました!


眠いです…。もぉ寝まーす!

おやすみなさい(ρ_-)ノ