私は東京で生まれた。
起きたとき天井の電気が見えて、起き上がり幼稚園に行く準備をした。

幼い頃は食べ物の好き嫌いが多く、
食べたくない物が出てくると食べない選択をしていた。

食べられるものが少なく、アイスで育ったと言ってもいいぐらいでした笑。
ちなみに、今でもアイスは大好きです笑。

幼稚園ではほとんど毎日習い事をしていました。
新体操、ダンス、水泳、ピアノ、塾に行っていた。


小学校1年生になり、勉強する毎日が始まりました。
理解力は人より遅かった為、父が予習復習を一緒にやってくれた。
父のことが好きだったので、一緒に勉強するのはとても楽しかった。
買い物は母と行くのは嫌いだったけど、父と行くのは好きで、
よく母に怒られていました。

昔からよく不思議ちゃんだと言われていました笑。
習い事はピアノを教えてくれたK先生が好きで楽しかった。
まずは音を覚える為にドレミの歌でどんな印象なのかを聞かれました。

K先生 「ドって聞いたらどんなイメージ?」
くるみ 「ドーナッツ!」
K先生 「レって聞いたらどんなイメージ?」
くるみ 「冷蔵庫!」
K先生 「え。冷蔵庫!?」

普通はレモンと言うらしい笑。
だけど私はレモンが嫌いだったので、冷蔵庫にした気がする笑。

中学生になった時にK先生に言われ、今では笑い話笑。
本当に大好きな先生でした。

妹が生まれる
小学校2年生の時に妹が1人生まれ、
小学校3年生の時に妹が2人目が生まれ
4人姉妹の次女として生きていくことになりました。

お金がない家庭
私が小学校2年生ぐらいのときに母はよく

「お金がない。お金がない。」

と言っていた為、わがままは言ってはいけないなと思い、

「お小遣いはいらない。お正月のお年玉で1年生きていく。」

そう伝えていました。そしたらママ友に

「くるみちゃんはお小遣いいくら?」

と聞かれていて

「くるみはお金に興味がないみたい。」

その一言を言われた時は本当に悲しかったです。

それから、中学生になり、携帯電話を持っていたけど、
買い替えたくてもなかなか変えられず、
変えたいとアピールすると母に怒られ、とても嫌でした。

近くにリサイクルショップが出来たので、
そこでものを売れば、お金が手に入る。
そしたら、私は携帯電話を買える。
そう思い、いらないものをたくさん持っていき、リサイクルショップへ。

そしたらなんと
「身分証明書お持ちですか?」
「持ってないです…」
「身分証明書を持って来てもらうか、保護者の方と同席して、もらわないと買取出来ません。」

その日の帰り、荷物を持って泣きながら帰りました。
母と一緒に行くと全てお小遣いを持っていかれると思い、
実の父にお願いし、後日リサイクルショップへ。
なんとか少額でしたが、稼ぐことが出来ました。
大人になったらお金持ちになりたい。
親の様な日々は送りたくない。そう思いました。


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