先月に引き続き最近とても仲良しのMMと、梅田のオイスターバーへランチに行ってきましたーーデレデレ


まだ梅雨明けしてないから、雨が降るかも?

毎度毎度、傘を持ち歩きたくない私は、家を出る時に降ってなかったら、持っていかないことが多い


この日も傘なしチャレンジャーでGoニヒヒテヘヘ


ここ最近、コロナ感染者がどんどん増えている大阪。百貨店の前は、先月に比べてちょっとコロナ対策が厳しくなってる感じ真顔オォ…
私もアルコールやら持参で、時々シュッシュ
まぁ、色々やってても、感染する時はするんかもやけどね。

いやー、こんな時にランチなんてエエのかな?と、少し思いつつも、梅田はそれなりに賑わってる。
自粛要請されてないんやもんね真顔
自粛要請されていないから、出ても良いのか?
もう、それこそ一人一人が感染せぬようにできる防御をするのみよね。
知事の『五人以上』ってのに、色々みんな言うてはるけど、そこに注目するん?そうじゃなくて、目安やし気を付けて欲しいから言うてはるんやと思うねんけどな。自由にして良いわけでは無いよってこと。『誰がが五人って言うたから』『要請がでてないから』人の言葉のみで自分の行動を決めるのではなくて、色々な意見を聞いて噛み砕いて、自分の感覚を大切にしたいと思う。とにかく感染せぬように一人一人が気を付けるのが、拡大を食い止めると思うから真顔ネ。



んで、んで、お目当てのお店へ
うおーん、デカイ牡蠣ラブラブ

牡蠣料理が他にも出てきたけど、食欲のせいで写真撮るの忘れる始末滝汗
パスタの頃は腹一杯っすよ

高層ビルからの眺めも良かったです
都会に来たなぁデレデレオゥオゥ


もちろんすぐに帰らず、同じビル内で場所を移してお茶をば…
甘いものをそんな食べないけど、見た目で食べたくなるんよね。いやしい私ニヒヒ

MMとの女子トークを満喫ハート
いつも私の本音を丸裸にされるような気がするねんけどな(笑)話してるとネガティブな気持ちを消してくれるありがたい存在ですウインクアンガト


あっという間に時間が過ぎて、樟葉に帰ってきたけどーーーー、うん、雨降ってないよグッ

濡れずにご満悦でチャリチャリ帰宅しました🎵


結構前の月。なんかさ、目玉みたいやろ?

7月29日はパーシーの命日

あの日から一年が過ぎました


去年のあの日は梅雨があけて、良い天気の暑い日やったなぁ。朝、お供えのお花を買いにスーパーへ向かう道中、ぼんやりそんなことを考えながら…


今年はまだ梅雨があけてないけれど、朝だけあの日みたいに青空で日差しが暑かったよ


この一年。あっという間やったな

一年で自分と自分を取り巻く環境がずいぶん変わったように思う。それに一年前はこんなウイルスが流行るなんて思いもしなかったし


今年は高校野球もないね。パーシーが天国へ行った頃、仕事も辞めていた私はいつもテレビで高校野球を観てた…観てたというよりは、ただ、つけていただけなんやけどね。そしたらさ、ヒゲダンの『宿命』がしょっちゅう流れるわけよ。

『宿命』って言葉。すごい複雑やったな
パーシーの宿命、私と出会った宿命、ガンになって死んでしまう宿命…

宿命なら逃げられないものだったのだろうか…とか


今でもあの曲を聞くと、あの時のどうしようもない気持ちになる












少し前真顔

駅前の大手スーパーで買い物をしていた時のこと

何にしようかなぁ?と、鮮魚コーナーをみていると、目の前にショッピングカートを押した爺さん


職業柄(?)この年代の年寄りをつい見守ってしまうクセがついている私


ちょうど横を通ろうとした時、おもむろに爺さんは鰻の大きなパックを、カートに提げた自分のエコバッグに入れだしたポーン


『え?』周りにも人がそこそこ居るけど、誰も爺さんなんて見てない


そのままカートを押して肉のコーナーへ進む爺さん

少し離れて見ている私真顔


爺さんは私の存在に全く気づいてない

見るとグリーンのエコバッグから、少しだけ鰻のパックが見えてるがな❗


ハムの前に店員の女性が居たので、すかさず
『あそこのブルーのシャツの爺さん、エコバッグに鰻入れたで』と報告


引き続き監視する私真顔Gメン?

女性店員は爺さんを確認し、バックヤードへ
続いて男性店員登場、女性店員も出てきてまた爺さん横を通過しつつ、鞄のなかを見る→そして私とアイコンタクト真顔真顔ウンウン


爺さんはそのままパンのコーナーへ
男性店員が遠巻きに後をつけている

が、

エコバッグから少し見えてるのが分かったのか、そこで丁寧に詰め直し出した滝汗

そこへ、爺さんの持ち物を確認するためか、男性店員は爺さんの真横を通りすぎる大胆行動ニヒヒ

爺さん、全く気にする様子なし


私も爺さんとペースを合わせてレジへ

私のが先にレジを終え、爺さんが出てくるのを待ったけど、やはり鰻はカゴに入ってない


あー、どうなんのかな?

私と逆サイドから男性店員が爺さんをマーク

どうなるのか見ていたかったけど、お客さんも多くて邪魔になるから、そこで店を出た


結末はどうなったんやろう?


爺さん、どう見ても普通の生活してそうな身なり

貧乏だからではないよねぇ真顔



また後日、同じスーパーで、すごく久しぶりの友達に遭遇デレデレ

少し近況を話すべく、邪魔にならないよう端っこに寄って話し始めたら…


また爺さんらしき年輩に体当たりされたポーン
何やらごちょごちょ文句をいいながら

いや、そんな当たらなくても通れますよ?

そして、またすぐ戻ってきて、また当たろうとしたのか近づいてきたので、ジロッと見たら、邪魔や‼️と小声で…

いや、立ち話少しだけどしたのは悪いのかもしれない

が、広い通路で隅に寄ってるのに、わざわざぶち当たって通る必要はあるのかな?

とにかく文句が言いたいだけなのではないんかなぁ?


今、年寄りがギスギスして、荒れているニヒヒ