前回体調不良で、診察待ちの間にダウンして帰った時から2ヶ月。
2ヶ月前の視野検査も気になるなーと思いながら、色々忙しくてあっという間の2ヶ月。
今日も相変わらず眼圧は下がらず、右15、左14。
視野検査の結果は緑内障発覚時とほぼ変わりなし。
でも、眼圧が下がらないので点眼をタプロスからキサラタンに変えようかということになりました。
でも、帰りの受付で渡されたのは、タプロスの処方箋!
受付の方に確認していただいて、また30分くらい待って、出てきたのはラタノプロストの処方箋。
キサラタンじゃないけど・・・
すでに待ち時間でクタクタ。
もう一度言う気にもならず、同じ系統の薬だし、まあこちらでも変更もありかなと。
それよりも12時半には終わりそうだったから、コンタクトレンズ外来にも行こうと思ったけど、処方違いトラブルでギリギリ間に合わず。
こんなことなら、点眼のこともう一回突っ込んで聞けばよかった
午後のコンタクト外来診察は3時から😢
スマホの電源が落ちてしまったので、充電しながらランチしてたら、眼科から留守電入ってる!
でも、何回も電話しても繋がりません。
30分経っても通じないので、コンタクト外来じゃない代表番号に電話して、回してもらうと・・・
午前中に一般の外来受けてるので、優先的に回してもらえるんだと。
今の時間、診察外の時間でしたがいいとのことで、病院に戻り。
ちょっとだけ検査して、コンタクトレンズ外来の先生の診察なしに処方箋出た。
処方箋は誰の名前かと思ったら、一般外来で診てもらった先生。
まあ、目の状態自体は見ていただいているのでいいのですが、それなら一般外来でもコンタクト処方してもらえるのかな?
今度の時に聞いてみよう^_^
そして、点眼薬の話に戻ります。
ラタノプロストは冷所保存が必要なようで、私みたいに夜勤の時は職場に持って行かなきゃな人には向かない!
薬剤師さんが、ジェネリックでラタノプロストPFなら、冷所に入れなくても大丈夫と教えてくれたので、そちらにしてもらいました。
今度こそ効果が出るといいのだけど、診察の時に先生が「前にも言ったと思うけど、点眼が効かないタイプの人もいるんだよね」と実にさらっとおっしゃっていました💦
言われた記憶ない。
まあ、1番初めはかなり動揺していたので、言われても覚えていない可能性ありますが。
ほかの方のブログなどから、そういうタイプの方がいるようなことはなんとなく知っていましたが・・・
今まで使っていたタプロスとかは比較的効果出やすいもののようなので、今後どうなるのやら・・・
さらにタプロス始めた時には、結構充血もひどくて、もともとアレルギー性結膜炎はあるし、花粉症もひどくて、毎シーズン薬を飲んでも目がかゆいレベルを超えて、目の表面乾きすぎてよく見えなくなるレベルです。
新しい点眼で、大きな副作用が出ませんように。
仕事的にはストレスマックスで、本来の仕事の後に研修課題やら何やらやって、24時間職場にいることもあり。
今までこの状態で大して病気もしてこなかったことが、頑丈に育ててくれた親に感謝していいのか悪いのか😅
もうすこし、自分を労わる生活をしたいものです。
あと、視野検査の結果
まじまじと見ましたが、左の左上は真っ黒。さらに右上も結構黒い。
右は鼻側ちょっとかなあ。
詳細の見方がよくからないので、お勉強します
※ちゃんと調べたら、ラタノプロストはキサラタンの後発でしたね。
同じプロスタグランジン系という曖昧な知識で突っ込まなくてよかった
よかった^_^














