仲間と話.
本日のお出かけ、終わりました。
今朝、仲間と話をしててあらゆる事の人の受け取り方の違いにつくづく考えさせられました。
それは、えーと、うーん、まーいいかー!具体的に書く。
文章書くの下手許せ!
三人で仕事に行ったそうです、そこで一番仕事のできる人(私が一から教えてもらった人)この人のこと好きな人いないんだけどね、その人が現場で監督に一人駄目なのがいる(多分話の流れで・仕事が三人来てるのに遅い位の事言われたんだと思う)とか何とか言ったそうで、そこでその監督がうちの会社が仕事を貰っている所にその話を連絡してそこからうちの担当に話が来た。
その問題の人が自分の会社に帰ってきて担当者に同じ話をしてる所を一緒に行った一人が聞いてしまって、むかついて帰ったと聞いた、でも私はそいつじゃ無くても一人の方の事を言ってたんだろうって言った。
そしたら話をしてくれた相手は,え!って顔してた、けどそうかも知れないと言ってくれた優しい人、
それは貴方!!
上手く伝わったかどうか疑問? 独り言→誰も見てませんから、好きにお書き!!
はーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1
怖さ。
パソコンはじめた頃からいつも思ってた事がある。
活字の怖さ、感情がないからその時の自分の気持ち次第で意味が良くも悪くも変わってしまう事。
例えば、『馬鹿』と言う言葉、好きな人に甘えて言う時、上司が部下を怒鳴る時、先生がが生徒に話す時、などでそれぞれ違った意味に受け取れる、前後の文章が詳しくあれば意味もわかるが、ネットの世界では短く省略してしまう場合がある。まして全くの他人同士が初めて対話?でいいか、する訳だから危険も多い筈。
私も経験済みである、どんな場面かと言うとルームがあって何人かで書き込みをしてる時、多分学校の先生だと思う?誰かが先生が来ましたって書き込んだので『ゲーッ先生が来た!』って書き込んだ、
そしたら何でゲーなんて書くんだって、非難ごうごうでした。
確かに言葉は悪いけれど、私はおどけた様子で書いたつもりが、相手には、まるで吐き捨てる様に書いたと思われた、これには参った。以後書き込みは注意するように心がけてる、でもなかなか上手くはいかない。折角の教訓も慣れには効き目が無い、驚く事にこの逆の事が起きた。
これ以上はチョッと。
公平なんてありえない、
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