素晴らしい!!!
「日本は、義理チョコをやめよう。」この新聞広告の狙いについて社長は「私たちが大切にしたいのは、バレンタインデーの主役は、『もらうひと』ではなく、『あげるひと』ではないか、ということです。
『あげるひと』にとって『楽しい』バレンタインデーかどうか、それがもっとも重要なことではないでしょうか。
ですから、義理チョコをあげるのが楽しいと考える人、ご挨拶として知り合いの方に配る、それが自分にとっても楽しい、と考えている方には、今後ともぜひ続けていただきたいですし、そのような方のための商品開発は続けていきたいと考えます。
でも、もし義理チョコが少しでも苦痛になっている人がいるのであれば、それはやめてしまったほうがいいのではないか、と私たちは思います。それが今回の新聞広告の主旨です」
おお!!!
