ニコンZ 6 24-70 レビュー 解像度、オートフォーカス編
しばらく使い込んできたので、この辺りでレビューを追加します
今日は解像度、オートフォーカスについてです(^_^)v
言葉では分らないので、ブーゲンビリアの写真でレビューしますね
この写真は、原画を15%に縮小したもの(リサイズ)
(写真はこれで撮影されています)
これは、花の部分の解像、フォーカスを見るために、100%(原画サイズ)にしたもの
撮影条件
レンズ :ズーム70mm、f6.3
ISO:400
シャッタースピード:1/200
手持ち撮影
手振れ補正:ON
フォーカス:花に合わせる
レビュー
花の部分を見て分ること。
フォーカス:ジャスピンと見て良い
手振れ補正:良く効いている
解像性:良好
ノイズ:良好
ボケ:柔らかい感じで好感
総評
この写真は一例ではありますが、他の写真も同様です。
これまで合わなかった被写体にもピントが合い、撮っていて気持ちよいくらいです。
解像性が良いので原画サイズまで拡大しても鑑賞に堪えます。
以前のカメラは一体何だったんだ、という感じです。(X-H1との比較)
買い換えて本当に良かった~と思っています。
ミラーレスなので軽いのが更に嬉しい!
このレビュー、実は考えていなかったのですが、
アメブロのアクセス解析を確認していたら、本カメラレビュー記事へのアクセスが
継続して多いため、追加記事としてUPしました。
参考にして頂けたら嬉しいです。

