昔、「すすめ、雷鳥少年。」というお菓子をお土産に買って帰ったことがあります。


パッケージ自体も可愛らしいのですが、お菓子も一つ一つに印刷されていて、とても皆に喜ばれた記憶があります。

でも今は売っていないそうですね。

富山では雷鳥が県の鳥となっていて、皆、親しみを持っています。

沢山、雷鳥を使ったお菓子がありますが、入れ替わりも激しい様です。

でも毎回同じ物を買っていくよりも変わったものを買っていくのも良いですよね。

当然、昔ながらの月世界だとかも良いですが。