千葉から富山に帰省して、千葉に戻ってくる双六を長女が作成していました。

完成度が高くて驚きでした。途中のパーキングやサービスエリア、富山でのお店なども載っていました。

妙高で雪まみれになっていたり、スケートをやったりしてたようにも思います。

 

富山のマスには「おおさかや」と書かれています。

小さい彼女でも大阪屋が印象深かったのでしょう。

毎日のように行ってましたからね。

 

なぜ富山にあるのに大阪屋なのか、その時は疑問には思っていなかったと思います。

 

そしてこんなに完成度が高い双六なのにどこにあるのか分かりません。

どこかに残ってたら良かったのにな・・・