最近のスマホの性能は凄まじいものです。
iPhoneは説明書が無いので知らない機能が一杯あります。
高性能すぎて人間がついていけなくなっています。
テレビを見ていても「NETで検索して下さい」とか「QRコードで読み取って下さい」とか言っています。
もう無いと生活できないようになっています。シニアの方も使えないと言ってる場合じゃなくなってきました。
そもそもガラケーがありません。
私が通っているちょこザップも入室するにはQRコードでタッチする必要があります。
でもシニアの方も筋トレをしています。つまりはスマホを使っているということです。
書店に行くと「何歳からのスマホ」という本が良く売られています。
シニアの方にはスマホを推奨しています。
しかしながら
若者は朝から晩までスマホが手放せないスマホ依存症の人が多くてスマホによる悪影響で騒いでいます。
ひどいのだとベビーカーに乗っているようなおこちゃまにもスマホで時間つぶしをさせている親も見かける位です。
何か基準を設けたほうが良いのでは無いでしょうか?
・・・とスマホでこのブログを書いています。
チャットGPTに聞いてみたところ以下のような回答でした。
難しい文章がいっぱい出てきて、まとめとしては
-
デジタルデトックス = スマホ否定ではない
-
スマホは生活インフラなので進化は止まらない
-
問題は「使い方」と「設計思想」
-
進化の方向は徐々に「人を疲れさせない」側へ移っている
とのことです。
う~ん・・・
