こんにちは!
ひかりです
今回は
『客観的に見る』
についてお話します
あなたは
自分では上手くかけた!
と自信のある作品が
先生や、周りの人から
思うような評価が
得られなかったこと
ありますよね
そう言われると
自分の描いた作品を
もう二度と
見たくなくなったり
他人に見せることが
恥ずかしくなってしまった…
こういう経験
あると思います
私も
これは上手くかけたぞ!
と自信満々に
先生に見たら
褒められるどころか
ダメだしをたくさん
されたのを覚えてます
でも
その評価を受けて
自分の作品を、
もう一度みると
自分では
気づかなかった
ところが見えるように
なったんですね
なんで言われるまで
気づかなかったのだろう??
描いてる最中に
気づけたら
直せてたし、
もっとデッサンが
良くなったのに!
そんな悩みを
解決してくれる方法が
実はあるんです!!
それは
描いてる絵から
一度離れて
もちろん
遠くから見るときは
他人の厳しい目
になって見ましょう
そうすることで
自分の絵を客観的に
見れることが
できるんです
どこを直したら
良くなるか
一発でわかるよう
になりますよ!
それでは
目の前の物を
遠くから
5秒見つめてみましょう
そうすると
近くにいると
見えなかった物が
遠くからみると
たくさん
気づくことが
ありますよね!
自分の絵は
自分が良くしていく
これからは
客観的にみれるように
心がけていきましょう!


