【映画】クヒオ大佐

[みどころ]女性たちから約1億円をだまし取った実在の結婚詐欺師の素顔に迫る人間ドラマ。ジョナサン・エリザベス・クヒオと名乗るその男は、父はカメハメハ大王の末裔、母はエリザベス女王の妹の夫のいとこなど、あり得ない作り話をして女性たちを虜にする。偽りの自分を演じ続ける主人公を堺雅人が熱演。彼に純粋な愛を捧げる女性に松雪泰子。
[ストーリー]1990年代初頭。純粋な日本人でありながらハーフになりきり、アメリカ軍特殊部隊のジェットパイロットと偽るクヒオ大佐。彼が作り上げた華麗な経歴と家族構成、そして優しさに女たちは次々とだまされていく。
笑いはそこそこだったなぁ。もっとふざけ倒しても良かったかも。
しかし、アメリカ人なのに英語喋れないのは致命的だよなぁ…
やるなら英語覚えろやっ♪
それよりもあんな嘘っぱちで騙されてしまうの(実在の人物をモデルにしてる)は、寂しい心の隙間につけ込まれたからなんだろうな…
この映画を観て、下手な詐欺師やナンパ師が増える気がします♪
※本当のクヒオ
51歳A子さんから4500万騙した時には、妻子がいた。笑えるのはその奥さんがクヒオをアメリカ人だと信じていたのだ。
また、5年後にB子さんから850万騙した後に、子供が出来て再婚している。
ちなみに入籍する時は自分の本物の戸籍を示し、「米軍が持っているこの戸籍を使うことになった」と説明したそうです。

【旅行】熊野古道その②(コース)
今回の旅行概要について説明します。
目的は出来るだけ沢山の世界遺産を巡る事。
特に『熊野三山』と称される「熊野本宮大社」、「熊野速玉大社」、「熊野那智大社」に行く事です。
○初日
新宿~名古屋/高速バス
※深夜便です
名古屋~新宮/特急南紀
新宮~本宮大社前/バス
【熊野本宮大社】
本宮大社前~権現前/バス
【熊野速玉大社】、【神倉神社とゴトビキ岩】、【新宮城跡】、【阿須加神社】
※ここは徒歩で各地を回って、駅へ
新宮~紀伊勝浦/JR
紀伊勝浦~ホテル/タクシー
○2日目
紀伊勝浦~【大門坂】/バス
【熊野那智大社と青岸渡寺】、 飛沫神社と【那智大滝】
滝前~那智駅/バス
【補陀洛山寺】、熊野三所大神社と浜の宮王子跡、那智海水浴場
那智駅~名古屋/特急南紀
名古屋~品川/のぞみ
こんな感じです。思ったより現地の電車・バスが少なく、待ち時間が多いもったいない感じがしました。
目的は出来るだけ沢山の世界遺産を巡る事。
特に『熊野三山』と称される「熊野本宮大社」、「熊野速玉大社」、「熊野那智大社」に行く事です。
○初日
新宿~名古屋/高速バス
※深夜便です
名古屋~新宮/特急南紀
新宮~本宮大社前/バス
【熊野本宮大社】
本宮大社前~権現前/バス
【熊野速玉大社】、【神倉神社とゴトビキ岩】、【新宮城跡】、【阿須加神社】
※ここは徒歩で各地を回って、駅へ
新宮~紀伊勝浦/JR
紀伊勝浦~ホテル/タクシー
○2日目
紀伊勝浦~【大門坂】/バス
【熊野那智大社と青岸渡寺】、 飛沫神社と【那智大滝】
滝前~那智駅/バス
【補陀洛山寺】、熊野三所大神社と浜の宮王子跡、那智海水浴場
那智駅~名古屋/特急南紀
名古屋~品川/のぞみ
こんな感じです。思ったより現地の電車・バスが少なく、待ち時間が多いもったいない感じがしました。
サムシングフォーとは…
こんなんあったんですね。
小説読んだ事で、一つ賢くなりました…
未来の嫁さんに叱られずに済みます♪
サムシング・フォー (Something Four) は、結婚式における欧米の慣習。
結婚式で花嫁が以下の4つのものを身につけると幸せになれるというもの。
①なにかひとつ古いもの (Something Old)
祖先、伝統などをあらわす。先祖代々伝わった、あるいは家族から譲られた宝飾品を当てるのが一般的だが母や祖母の結婚衣裳、または結婚衣裳に使われたヴェールやレース、リボンなどの飾りなどを使用することもある。
②なにかひとつ新しいもの (Something New)
これから始まる新生活をあらわす。新調したものなら何でも良いが一般的には白いものを用意する。花嫁衣裳の一部である白いサテン製の上靴や長手袋などをこれに当てることが多い。
③なにかひとつ借りたもの (Something Borrowed)
友人や隣人との縁をあらわす。幸せな結婚生活を送っている友人や隣人から持ち物を借りることにより、その幸せにあやかる。ハンカチやアクセサリーを借りるのが一般的である。
④なにかひとつ青いもの (Something Blue)
聖母マリアのシンボルカラーである青、つまり純潔をあらわす。このサムシング・ブルーは目立たない場所につけるのが良いとされており、白いガーターに青いリボン飾りをつけたものを用意するのが一般的である。
マザーグースらしい…
小説読んだ事で、一つ賢くなりました…
未来の嫁さんに叱られずに済みます♪
サムシング・フォー (Something Four) は、結婚式における欧米の慣習。
結婚式で花嫁が以下の4つのものを身につけると幸せになれるというもの。
①なにかひとつ古いもの (Something Old)
祖先、伝統などをあらわす。先祖代々伝わった、あるいは家族から譲られた宝飾品を当てるのが一般的だが母や祖母の結婚衣裳、または結婚衣裳に使われたヴェールやレース、リボンなどの飾りなどを使用することもある。
②なにかひとつ新しいもの (Something New)
これから始まる新生活をあらわす。新調したものなら何でも良いが一般的には白いものを用意する。花嫁衣裳の一部である白いサテン製の上靴や長手袋などをこれに当てることが多い。
③なにかひとつ借りたもの (Something Borrowed)
友人や隣人との縁をあらわす。幸せな結婚生活を送っている友人や隣人から持ち物を借りることにより、その幸せにあやかる。ハンカチやアクセサリーを借りるのが一般的である。
④なにかひとつ青いもの (Something Blue)
聖母マリアのシンボルカラーである青、つまり純潔をあらわす。このサムシング・ブルーは目立たない場所につけるのが良いとされており、白いガーターに青いリボン飾りをつけたものを用意するのが一般的である。
マザーグースらしい…