本日Y市剣道連盟稽古会に参加。
午後8時から9時まで。
最初はY先生(教七)と稽古。
六段に滑り込みで合格したばかりなのに、もう七段審査に向けての指導が始まり、いささか面食らってしまいました(笑)
続いて、地元の先輩Uさん(三段)と稽古。来春に四段審査を控え、気合いの入った稽古を致しました。
続いてY先生(五段)と稽古。
来年秋、約1年後に六段審査を受ける予定。今から審査を意識して、稽古をして行くとの事。研究熱心な先生で、ソードも色々教えて頂きました。一発合格を目指して頑張って下さいね!
続いて一般会員Sさん(三段)と稽古。
20代の若者。高身長でイケメン!しかも、美しい剣道で強い。ソードとはあらゆる面で真逆のSさんに、強い対抗意識を刺激され、ガチンコ勝負!
結果は、互角に持ち込むのがやっとの状態でした(涙)
最後は、呼ばれもしないのに遠方から出稽古に来ているT先生(錬七)と稽古。
正直、稽古をしたくない先生。こちらが何時も避けているのに、ソードと稽古をしたがる、困った人です(~_~;)
今日もわざわざソードの所にやって来て、稽古を強要してきました💢
空想と妄想の世界の住人で、彼の狂った理想に付き合わされるのは、苦痛以外の何物でもありません。
T先生以外の全てのY市連盟の先生が、ソードの気持ちを理解して下さっているので、ソードがキレる前の、何時もいい加減の所で、稽古ストップをかけて下さいますm(_ _)m
今日は、折角御礼と感謝の気持ちを込めた、清々しい稽古をしようと思っていたのに、最後の最後で穢されたように感じ、残念な稽古になりました(T ^ T)
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