本日、T市聯盟稽古日。
午後8時から9時まで。
何時も通り、7時からの少年部の稽古にも参加。
8時から一般の部で稽古。
最初はこれまた何時も通り、小中学生の元立ち稽古…。
そう、何時も通りだと思ってました(汗)
ところが、今日は何時も通りではなかったのです(泣)
矢鱈と中学生が多くて、必死に元立ち(含、一般の大人)稽古をしていたら(多分7~8人は相手した!)、ふと気付けば残り時間は五分‼
これは遺憾…じゃなくて、イカン!と慌ててK先生(教七)の下へ!
何とかギリギリ稽古を付けて頂けましたが、多分二分位で、稽古終了の合図の大太鼓が鳴り、泣く泣く終了。
何でこんなに学生が多かったのか?答えは、日曜日に初段から三段までの昇段審査があるから…でした囧rz
普段は稽古嫌いで、ソードなんぞには見向きもしないクセに、審査を控えた時だけ掛かってくる馬鹿者のせいで、ソードの貴重な稽古時間を消費させられ、大変無念でした。
大体!今日は、隣接市の連盟からも四十代の若い高段者(六段)の先生が参加して下さって、計六人の六・七段の先生が居られたのだから、もっと先生方に掛かれば良いのに、ソードらヘタレにばかり掛かってきやがって(怒)‼
『稽古をお願いされたら断るな!』と
師匠始め、聯盟の先生方からも指導されているので、止むを得ず元立ち稽古をしましたが、ソードも秋から昇段審査を控えており、本音を言えば、下手を相手している余裕は無いのです(;^_^A
本日は、意に反した稽古を強いられ、無念至極な稽古日となりました。
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