この時期本来なら禁酒してひたすら勉強すべき!

頭じゃわかってるけどね~

飲んじゃうんだよね~

はい。

本当は飲みながら夕食と行きたいとこだけど

それは我慢です・・・・

飲んだらやる気なくなっちゃうから。

ストレスためないための息抜き!!

そう自分に言い聞かせる今日この頃。

理論が去年までのOと今年のOので

たまにぐちゃぐちゃになる…

どっち書いてもいいのに変に迷っちゃうことって

ありません??????

まだまだ理論が定着していない証拠。

定着させてからTのドクターなんかもちょろっと

やろうと思うけどいつになることやら。

そのまま本試験突入なんて・・・

そんなこと考えるのはやめよう^^
基準期間が1年でない法人の基準期間の課税売上高の計算について。
当期22年4月1日~23年3月31日   
前期21年4月1日~22年3月31日  
前々期20年10月1日~21年3月31日:6,000,000円
その前20年4月1日~20年9月30日:7,000,000円
の前提のとき

基準期間(前々事業年度:前々期)が1年でない?

(6,000,000円+7,000,000円)÷(6+6)×12
というように計算するのか

6+6=12か月なので1年となり
6,000,000円+7,000,000円=13,000,000円
と計算するのか


消費税法やってる人はそんな簡単なことを今更この時期に??

って思うかもしれないな・・・

でも、ふとどっち?と(結果は一緒なんですけど試験なので過程も大事なので)

答えは

消費税法第9条第2項の規定では、基準期間が一年である法人と基準期間が一年でない法人に区分され、
基準期間が一年でない法人については年換算が必要となりますが、基準期間が一年である法人については、年換算は不要となる。

書いてて思った・・・当たり前じゃん。考えるようなことではなかったと・・


基準期間→前々事業年度が1年でない法人については、その事業年度開始の2年前の日の前日から
    1年を経過する日までの間に開始する各事業年度を合わせた期間

つまり基準期間は6カ月+6か月=12か月で1年となる。

だから普通に600万+700万=1300万で良い。

この疑問がでてしまった原因は、基準期間→前々事業年度→6か月→1年でない!→年換算となってしまった

ためでした。

基準期間→前々事業年度→6か月→各事業年度を合わせた期間→6+6=12か月→基準期間は1年→年換算不要

とならなければいけなかったのに。

みなさんにとってはめっちゃ当たり前の問題だと思います。

たまにふと自分の中で当たり前のところでつまづくことがあるんですよね・・・

自分のダメな壺に・・・これが本試験でなくて良かった。

それにしても、なんでこんなんに疑問をもってしまったんだろうか・・・・
やっとOの実判の2回目まできた・・・
しかしまだ2回分遅れをとってま~す!!

人は人と考え自分のペースでできる限り
やってはいますが・・・

やっぱり総合問題の計算がボリューム多くなると
仮計やってるとめっちゃ時間かかる・・・

これが本試験だと・・・確実に解答しきれない・・・

かといって変にスピードあげると

やっぱりかというように読み落としやケアミスが

増える。。。。

う~ん。ま、なんとかなるか。

Tの外販問題もできたらやりたいんだけど

まずは、授業に追いつくことです・・・はい。

他の受験生のブログとても刺激になります。。

ライバルですが今はライバルと呼ぶにはおこがましい状態。

あとちょいライバルになれるくらいにがんばろっと