静岡のSPACという劇団?というか芸術研究所みたいな?
よく知らないのですが…
静岡の方教えてください
そこの役者さんで一人知っている人がいました
先日ネットサーフィンで揺られていると発見したのです
永井健二さん
大学の先輩でした
初舞台で演出つけてもらったり、彼の作演の芝居で主役に選んでもらったりと
何かとお世話になった方です
卒業後全く会っていませんが、お芝居続けていらっしゃるんですね
なんかすげーっす
すごく中性的な人で手足が長く字がきれいな、でもマイワールド炸裂の良い意味で変人な
魅力的な方でした
機会があれば拝見したいものです
僕自身の芝居感というか理想の一つに「自然な感情」というものがあります。役作りとか台詞まわしとかはできるだけ自然に心地よくを心掛けています(正確にはいました、ですが)。でも当然それだけでは見ている人には伝わらないんですよね。舞台上で鼻につかない、けど目にもつかないみたいな。見せ方とか抑揚とか意識しないとダメなんです。
それを意識するきっかけが、今思えば永井さんのダメ出しにありました。
「芝居は4倍っていうくらいだから、4倍大袈裟にやってちょうど伝わる
よく知らないのですが…
静岡の方教えてください
そこの役者さんで一人知っている人がいました
先日ネットサーフィンで揺られていると発見したのです
永井健二さん
大学の先輩でした
初舞台で演出つけてもらったり、彼の作演の芝居で主役に選んでもらったりと
何かとお世話になった方です
卒業後全く会っていませんが、お芝居続けていらっしゃるんですね
なんかすげーっす
すごく中性的な人で手足が長く字がきれいな、でもマイワールド炸裂の良い意味で変人な
魅力的な方でした
機会があれば拝見したいものです
僕自身の芝居感というか理想の一つに「自然な感情」というものがあります。役作りとか台詞まわしとかはできるだけ自然に心地よくを心掛けています(正確にはいました、ですが)。でも当然それだけでは見ている人には伝わらないんですよね。舞台上で鼻につかない、けど目にもつかないみたいな。見せ方とか抑揚とか意識しないとダメなんです。
それを意識するきっかけが、今思えば永井さんのダメ出しにありました。
「芝居は4倍っていうくらいだから、4倍大袈裟にやってちょうど伝わる