運を整えるお呪い
今晩0時03分の冬至点から急激に激しく展開されるステージに突入ですね、楽しみですね。
年末年始に向け赤富士か狂言か落語か!って位、おめでたい話題も動画にできそうです。
出して入れる、出したから入って来る、まずは今年のお盆の体験も清算してみました。
居ても当然、お盆の夜だものと私だけが慣れて来ました、要注意です。
誰も会いたくないですよねぇ、誰もが「暗いよね」「怖いよね」って認識してる所には行かない方がいいですね。
本当にあった事だけを淡々とお話してるだけ、全く盛って無いのでモヤッとしてる場合も。
それでも実は、この話には続きが・・という事も多くオンラインサロンでは続編として書かせて貰ってますが、
最近は反対に続編を書いてしまうと盛った風になってしまい、変に気を遣ってしまったり。
今年も半分を過ぎ、あっという間に1年は過ぎるでしょう、本当にあった話は本当にあった事として
書き続けて行こうと思えました。
思い悩んでる時間は目を曇らせますね。
科学が後からついて来る時代と言われ始めましたが、何故?分からなかったのだろう?
急に1つが分かると全てが繋がる。
この人生においての最終目的は、自分の体験を通して自分の世界、自分のストーリーの完成。
それは11次元という人間にとっての最高次元で自分で完成させて、この世に生まれたのでしょう。
11次元以上もあるのだろうけど、それはキリストや釈迦の次元なのでしょう。
人生のロードマップに現実領域と霊的領域があり、生まれが現実領域の場合は12歳頃を境に、
中二の夏と言われてる辺りから、ハッキリ言葉には出来ない感情が走り出す霊的領域に入る。
反対に生まれが霊的領域だった場合、内面的な成長が主だった子供時代から塾や部活で初めて社会的な自分の自覚が生まれ、
そういう体験を積むのでしょう。
量子コンピューターの話を聞いて、0と1しか無い世界こそ無限という話を聞いて
「分かった!繋がった」
私の「願いが祈りにより叶った証拠に数字の8で示して下さい」と祈り、その場合叶います。
もう「8で示して下さい」と祈らなくても、8が示される。
その意味、そのメッセージが繋がったと思えました。