大学関連のこと。
お父さんとお母さんは
(絶対この先もずっと
心に抱き続けるけど…)
退学することを
了承してくれました。
そして、既に社会人として
働いている双子の片割れも
励ましの言葉を
かけてくれました。
がしかし、
2つ上の姉は、
私が送ったそのメールに
返事を返してこず、
三姉妹LINEで私が
ある用事でメッセージを
送っても見て見ぬ振りをし、
2日経ってから既読を
つけてきたり、
家であっても目も合わせて
くれず、話しかけてもこず、
まるで存在がないかのように
家で振る舞っています。
去年、卒業できないと
分かった時にいろいろ
家族と話したわけですが、
その時に姉は、
子育て最後の年に
こうなってしまって
ここで諦めて卒業を
諦めるのはお金も
無駄になるわけだし、
ずっとそれをお父さんと
お母さんは抱きながら
過ごすことになるんだよ、
と私に念を押してきました。
なのに今年私は結局
去年と同じ決断を
親に求めたわけです。
まあ、全ては私が蒔いた種、
自業自得なわけです。
私だって、正しい選択を
したとは思っていません。
でも、今の私ができる
最善の選択をしたと
思ってます。
きっと、
また大学に戻っていたら
また死んでしまおうかという
思いに何度もかられる
ことになったでしょう。
去年は未遂で終わりました。
今度は本当に決行
してしまいます。
私はいつだかの記事で
こう問いかけました。
「正しいことは
常に正しいですか?」
今でもその疑問は
抱き続けています。
正しいことが必ずしも
その人を幸せに
するのでしょうか?
私はそう思いません。
私自身が実感しています。
あれこれ言っても
今の私には何も説得力が
ありませんのでやめます。
最後に、
心に残ってる出来事を。
去年のその一度自殺を
図った時の少し後、
双子の片割れが私に
こう言いました。
「こないだたーちゃんが
死んじゃう夢見たんだよー。
(たーちゃんとは私のあだ名。)
もうたーちゃんが
死んじゃったら
◯◯(←片割れの名前)は
生きていけないよ。」
と。