思ったより時間かかっちゃったあああ。
外にいたのは少しなのに汗だく
お母さんの入ってるお墓はちょっと複雑な事情があって、内縁男の家の墓に入ってる。
分骨したお骨は今も家にある。
どうするか決まらないまま早8年…。
このままではお母さんが休めないんじゃないかと思う。
明日、月命日なので八事の納骨堂へ持っていくことにした。
とりあえず入れるお墓がないから、八事で10年休んでいてもらう。
そのあとはどうしようかなあ。
お墓のお坊さんにお茶と羊羮をご馳走になりながら話をした。
生きてたころのお母さんを知ってる人と話すのは好き。
『お母さんは生きてたんだ』と変な安心感を感じる。
当たり前に生きてたお母さんだけど、その頃を知ってる人はどんどん少なくなっていって、思い出までも消えてしまいそうな。。そんな気分になります。
よーしお迎え行くぞっ







