韓国旅行
6月12日~14日の2泊3日で韓国旅行に行ってきました。
一昨年の旅行から約2年ぶり。今回も、前回と同じゲイ友達と2人で、ソウルを観光してきました。
今回は一昨年に比べて、ホテルのランクを上げて、明洞にある世○ホテルに泊まりました。
この○宗ホテルは、立地の良さもさることながら、事前調べで見た韓国旅行フリークの人のブログに、
『ホテルマンがハンサム』とあったので、僕は期待に胸をふくらませていました。
実際にホテルに着いてみると、そんなに目をひくハンサムはいませんでしたが、部屋まで荷物を運んでくれた小柄なベルボーイ君を、僕はすぐに気に入りました。
なぜなら、彼は日本語が素晴らしく流暢なうえに、制服のスラックス越しに、パンツの柄を透けさせていたからです。
柄はちょうどお尻の部分に、大きなアルファベットで何か描いてあり、いわゆるブリーフラインが見て盗れなかったので、おそらくショートボクサータイプのもののような気がしました。
夜、南山タワーからの夜景が見たかったので、ケーブルカー乗場の道のりを、例のベルボーイに尋ねてみたところ、親切に道のりと、ケーブルカーの運行時刻を流暢な日本語で教えてくれました。
南山タワーからの夜景も堪能し、一旦ホテルに戻った後、友達と別行動に。
僕はチムジルバン(スーパー銭湯みたいな感じ?)に行きました。
翌日、またまた友達と別行動をとり、一人でホテルの廊下にいたところ、昨日のベルボーイ君が僕に、
「昨日の南山タワーはどうでしたか?」
と話しかけてくれました。
僕は嬉しくなって、
「夜景がすごくきれいで、楽しかったです。ありがとうございました。」
とお礼を言いました。
周りに人がいなかったので、僕は思い切って、昨日パンツの柄が透けていたことを言ってみることにしました。
ちょっとだけ、このベルボーイ君をからかってみたくなったのです。
「そういえば昨日、パンツのアルファベットの柄が、ちょっと透けてましたよ~。」
「!?」
驚いた顔をしたかと思うと、みるみる顔を赤らめたベルボーイ君。
「失礼しました。全然気付いてなかったです。」
話題がパンツになったことをいいことに、ブリーフネタもふってみることにしました。
「昨日の夜、チムジルバンに行ったんですけど、韓国ではブリーフを穿いている人が多いんですね~。」
「そうですね。若い人に人気があります。」
思い切って、得意の包茎ネタもふってみることにしました。
「あと、韓国の人はみなさんきれいに剥けてるんですね~?」
「包茎手術のことですか?韓国では『切らないといけない』という文化みたいなものがあって、皆手術をします。僕もしてますし、皆もしています。」
と、仲間のベルボーイ達の方を見ながら答えてくれました。
僕はマジメに答えてくれたベルボーイ君に、変なことばかり言って、ちょっと申し訳なくなって、
「ごめんね、変なことばっかり聞いて。でも、勉強になったよ。」
と、謝りました。
それにしても、このベルボーイ君は『包茎』という難しい(←というより、韓国の日本語学校では、まず教えないよね?)言葉を知っている上に、発音も完璧だったので、もしかしたら日本に住んでいたことがあるのかもしれません。
明洞の街を闊歩する韓国の若い男の子達は、みんなスタイルが良く、あまりブクブクと太った人は見かけませんでした。
初日のチムジルバンは深夜だったせいか、あまりお客がおらず、韓国人青年の裸体も観察できなかったうえに、楽しみにしていたアカスリの受け付けも終了していたので、翌日の昼間に再度行くことにしました。
一昨年の旅行から約2年ぶり。今回も、前回と同じゲイ友達と2人で、ソウルを観光してきました。
今回は一昨年に比べて、ホテルのランクを上げて、明洞にある世○ホテルに泊まりました。
この○宗ホテルは、立地の良さもさることながら、事前調べで見た韓国旅行フリークの人のブログに、
『ホテルマンがハンサム』とあったので、僕は期待に胸をふくらませていました。
実際にホテルに着いてみると、そんなに目をひくハンサムはいませんでしたが、部屋まで荷物を運んでくれた小柄なベルボーイ君を、僕はすぐに気に入りました。
なぜなら、彼は日本語が素晴らしく流暢なうえに、制服のスラックス越しに、パンツの柄を透けさせていたからです。
柄はちょうどお尻の部分に、大きなアルファベットで何か描いてあり、いわゆるブリーフラインが見て盗れなかったので、おそらくショートボクサータイプのもののような気がしました。
夜、南山タワーからの夜景が見たかったので、ケーブルカー乗場の道のりを、例のベルボーイに尋ねてみたところ、親切に道のりと、ケーブルカーの運行時刻を流暢な日本語で教えてくれました。
南山タワーからの夜景も堪能し、一旦ホテルに戻った後、友達と別行動に。
僕はチムジルバン(スーパー銭湯みたいな感じ?)に行きました。
翌日、またまた友達と別行動をとり、一人でホテルの廊下にいたところ、昨日のベルボーイ君が僕に、
「昨日の南山タワーはどうでしたか?」
と話しかけてくれました。
僕は嬉しくなって、
「夜景がすごくきれいで、楽しかったです。ありがとうございました。」
とお礼を言いました。
周りに人がいなかったので、僕は思い切って、昨日パンツの柄が透けていたことを言ってみることにしました。
ちょっとだけ、このベルボーイ君をからかってみたくなったのです。
「そういえば昨日、パンツのアルファベットの柄が、ちょっと透けてましたよ~。」
「!?」
驚いた顔をしたかと思うと、みるみる顔を赤らめたベルボーイ君。
「失礼しました。全然気付いてなかったです。」
話題がパンツになったことをいいことに、ブリーフネタもふってみることにしました。
「昨日の夜、チムジルバンに行ったんですけど、韓国ではブリーフを穿いている人が多いんですね~。」
「そうですね。若い人に人気があります。」
思い切って、得意の包茎ネタもふってみることにしました。
「あと、韓国の人はみなさんきれいに剥けてるんですね~?」
「包茎手術のことですか?韓国では『切らないといけない』という文化みたいなものがあって、皆手術をします。僕もしてますし、皆もしています。」
と、仲間のベルボーイ達の方を見ながら答えてくれました。
僕はマジメに答えてくれたベルボーイ君に、変なことばかり言って、ちょっと申し訳なくなって、
「ごめんね、変なことばっかり聞いて。でも、勉強になったよ。」
と、謝りました。
それにしても、このベルボーイ君は『包茎』という難しい(←というより、韓国の日本語学校では、まず教えないよね?)言葉を知っている上に、発音も完璧だったので、もしかしたら日本に住んでいたことがあるのかもしれません。
明洞の街を闊歩する韓国の若い男の子達は、みんなスタイルが良く、あまりブクブクと太った人は見かけませんでした。
初日のチムジルバンは深夜だったせいか、あまりお客がおらず、韓国人青年の裸体も観察できなかったうえに、楽しみにしていたアカスリの受け付けも終了していたので、翌日の昼間に再度行くことにしました。