初体験 バックはNG
ケンジさんは個室を取ってくれました。
ちょっとしたビジネスホテル風で、思ったよりも綺麗な部屋での初体験を嬉しく思いました。
ケンジさんは、
「先にシャワー浴びてきなよ。」
と、優しくキスをしてくれました。
僕はできれば、イチャイチャと一緒にお風呂に入りたかったのですが、ユニットバスが狭かったのと、甘えているように思われると恥ずかしいので、言い出せませんでした。
ベッドの上で、僕は一生懸命にケンジさんの包茎チンコを愛撫しました。
ケンジさんのチンコは、やっぱり僕のモノよりひとまわり小さく、勃起してもほとんど皮が被った重度の仮性包茎でした。
ゆっくりと剥くと、ピンク色の小さな先細りの亀頭が現れ、裏筋の片方が切れていて、一見イボのようなビラビラがありました。
チンカスや臭いはありませんでしたが、シャワー前に剥かれるのを拒んだり、一人でシャワーを浴びるのは、もしかしたらチンカスやそれをしっかりと洗っている姿を見られないようにする為かもしれません。
結局、その夜にお互い1回ずつ発射し、朝方に69の態勢でふたり同時に発射しました。
僕は初めてのことばかりなので、ケンジさんの言うがままに動いただけですが、ふたり同時にイッたことがケンジさんは嬉しかったらしく、
「SEXの相性抜群!」
と、しきりに言っていました。
駅まで車で送ってもらう途中、ケンジさんは僕に、
「付き合おうよ!」
と言ってくれました。
僕は、ケンジさんに恋愛感情を持てるかどうか分かりませんでしたが、また会って、ケンジさんの先細りの包茎チンコを見たいと思ったので、
「うん。」
と頷きました。
ちょっとしたビジネスホテル風で、思ったよりも綺麗な部屋での初体験を嬉しく思いました。
ケンジさんは、
「先にシャワー浴びてきなよ。」
と、優しくキスをしてくれました。
僕はできれば、イチャイチャと一緒にお風呂に入りたかったのですが、ユニットバスが狭かったのと、甘えているように思われると恥ずかしいので、言い出せませんでした。
ベッドの上で、僕は一生懸命にケンジさんの包茎チンコを愛撫しました。
ケンジさんのチンコは、やっぱり僕のモノよりひとまわり小さく、勃起してもほとんど皮が被った重度の仮性包茎でした。
ゆっくりと剥くと、ピンク色の小さな先細りの亀頭が現れ、裏筋の片方が切れていて、一見イボのようなビラビラがありました。
チンカスや臭いはありませんでしたが、シャワー前に剥かれるのを拒んだり、一人でシャワーを浴びるのは、もしかしたらチンカスやそれをしっかりと洗っている姿を見られないようにする為かもしれません。
結局、その夜にお互い1回ずつ発射し、朝方に69の態勢でふたり同時に発射しました。
僕は初めてのことばかりなので、ケンジさんの言うがままに動いただけですが、ふたり同時にイッたことがケンジさんは嬉しかったらしく、
「SEXの相性抜群!」
と、しきりに言っていました。
駅まで車で送ってもらう途中、ケンジさんは僕に、
「付き合おうよ!」
と言ってくれました。
僕は、ケンジさんに恋愛感情を持てるかどうか分かりませんでしたが、また会って、ケンジさんの先細りの包茎チンコを見たいと思ったので、
「うん。」
と頷きました。