ブリ線 | ざっとしちゅう

ブリ線

包茎フェチの僕ですが、もうひとつ、‘ブリーフ派フェチ’でもあります。

しかしながら、どうしても『ブリーフ派じゃないと嫌!』という程のこだわりではなく、
『タイプのあの人がブリーフ派だったらいいなぁ』という程度です。


なぜブリーフ派の人がいいのかは、たいした理由はなく、単純にトランクスよりもモッコリ具合が強調される気がするのと、屈んだ時に見えるズボン越しのブリーフのラインが、セクシーに感じるからです。


某パン屋のお兄さんは、白い作業着越しに、グレーや紺色っぽいブリーフのラインを見せてくれることが多く、そのお兄さんがいる日は買い物をし、いない日は素通り。
ある日、久しぶりに行くと、そのお店はテナントから撤退していて、すごく残念な思いをしました。


僕が通っている床屋さんの理容師さんはビキニブリーフ派。
以前通っていたスポーツクラブが同じで、ロッカールームでチェック済み。
180センチ近い長身に適度に鍛えられた体で、40代半ばの実年令よりも若く見えます。お風呂でチェックしたチンコはやや小さめの、仮性を見栄剥きしたチンコに見えましたが、普段の仕事ぶりを知っている知り合いの秘密を見たようで、異常に興奮しました。



スーパーの鮮魚売場や精肉売場、病院の看護士の制服は白衣が多く、下着が透けやすいものですが、(僕の独断の調査によると)トランクス派の人が多い気がします。 制服に着替える時は、トランクスの方が恥ずかしくないのかもしれません。


比較的、ブリーフのラインが確認でき易い制服姿といえば、ホテルのベルボーイです。

コンサバティブな身だしなみを基本とするホテルマンの制服は、ジャストサイズで作られていることがほとんどです。
ただ、サイズはジャストでも、制服自体は大量生産のものであり、高級な素材はクリーニング頻度の高い制服には不向きな為、生地は薄手の化繊混じりのものが多いようです。

ホテルマンの中でも、ベルボーイの制服は上着の着丈が短いデザインが多く、また、屈んだりする姿勢も多いので、スリムなスラックス越しに下着のラインを確認できます。



最近はボクサーブリーフが人気があるようで、ローライズなタイプなどはなかなかセクシーで、僕も大好きですが、ブリーフには独特の野暮ったさ、イモ臭さがあり、素朴な魅力があると思うのですが、一般的にはどうなんでしょう?

ブリーフ派の人が増えるといいな。