皆さんこんにちはこんばんは
昨日給料日でした給料は地域会社によって日にちは様々です。私は昨日でした。当日はやはりわくわくするものです。銀行で確かめたり給与明細見たり・・・ですがこれは一般的な受け取り方です。今から皆さんにお伝えするのは細かい給料の計算についてです。今後バイトなどで働く人、今働いている人に見てもらいたいので書かせていただきます。まず時給というものがありますね。わかりやすい数字で600円とします。まあ普通はこんな金額ありませんが。これは一時間に与えられる金額に相当しますなら半分の三十分は?これは半分の300円になりますこうやって割っていけば、わかりますよね一分あたり何円になるでしょうか?正解は600÷60で10、10円ですねなら17分28分だと単純に10倍すれば金額が出るのでは?っと思っちゃいますよね。もちろん働いた分に対する見返りが給料なのでそれは当然といえば当然です。しかし会社によっては15分たびに区切られていたりします。ほかにも小数点以下切り捨てなど、もあります。そういうところにはいきたくない、と思うかもしれませんが、残念ながらほとんどないと思います。それどころか遅刻はもっと深刻です15分毎に区切ってあれば1分遅刻すれば15分分の給料がなしになります。ただ働きです。つらいですじゃあ早くいけば?と思いますね。よい心がけです。が、出勤が6時だとして30分前に出勤したとしても6時からの給料しか発生しません。なぜか?それは店側からすればあなたには措定時間からの勤務に対する給与は保証するが、指定してない、頼んでないのに勝手に早く働かれても困る、ということだからです。極端にいえば6時からなら働いているのを見てやれるがそれ以前は働いたといわれても見てないんだから知らないし、頼んでもない、それじゃボランティアじゃないかっていうことです。くれぐれも注意です。こういった点も含めて今日1日働いた金額は何時から何時までで最後の分単位の時間は15分毎に区切るか、残して後日と足していって60で割っていくかして毎回計算するようにしましょう。難しいですね給与計算私もうまく説明できている気がしません。しかしこの計算ができたとして、明らかにこの給料ほどもらっていないとかそういうことに気づくことができればよいと思ってます。たまに不正をしているところもありますからね。しかしそういう場合一度しっかり見直しをし、ほかの人に見てもらったりするのもよいでしょう。それで確証を得られたのなら言ってっみましょう。この記事で不正が一つでも見つかればいいなと思っています。皆さんの時間を対価にしたものが会社の利益の為に削られるのはとても悲しいことですから。