これからさらに素晴らしい世界になっていくのは、ほとんど間違い無いとして。
その前段階の現在に起こっていることは、どう見ても
○神懸かる
○魔懸かる
の、せめぎ合いなんだよね。
まあ、いつもボディを持たないエンティティというか、そういうエネルギー体が「生きている人の周波数に」シンクロして懸かろうしてるから
その人の周波数相応のカミが懸かるんだけど
最近はそれが特にヤバい感じで
ボディ主の周波数があまりにも低いと、取り込まれて鍵をかけられちゃう感じなのよね。
本来なら、その人のその時の状態次第で、懸かるモノなんてクルクル入れ替われるハズなんだけど
なんて言ったら良いのかな
「周波数の高い状態に持っていかせないようにする」感じ。
エンティティ側も必死なのか、今の時節がそういう方向分けなのか、、いずれにせよ
食らいついたら離さない的な…
私的に、そういう意味でヤバいと感じるのよね。
低次のエゴや、肉体的な欲望を最優先することを、よく「体主霊従」と言うけれど
どうも、そこが今一番狙われているみたい。
美味しい、気持ちいい、心地良い
五感のフィーリングはとても大切だし、大いに味わったり、ボディを整えるのも必要だし、大賛成なのよ。
ただ、それをいつもいつも最優先していまうと、あっという間に「欲望を満たすことが人生の目的」となって、主不在の自動運転状態になるから
そうなると、簡単にエゴと欲の人生のレールに乗っちゃう。
お金が欲しいでしょ?
セックスしたいでしょ?
人気者になりたいでしょ?
支配する権力が欲しいでしょ?
キラキラキラキラ☆
はい、どうぞ。
で、これを受け取っちゃうと
「奴隷契約」完了。
どんな悪事でも平気でやっちゃう。奴隷だからね。
どんなウソでも平気でついちゃう。奴隷だからね。
もちろん必要なら思考停止させる。奴隷だからね。
奴隷は言うのよ。
「だってこれが仕事なんだから、仕方ないでしょ」って。
これが「魔に懸かられた」状態。
皆がそうだから…それが大人だから…と
それが実に巧妙な「現代社会というワナ」だったのよ。
でも、これから多くの人達が
自分自身の感覚を麻痺させてきた、そこに「ハッ」と気づいていくんじゃないかなって私は思います。
↓ヘマタイトで作ったバッキーボール。
大地にズンと接地してエネルギーが回るよ〜。
