さてさて総仕上げとして
伊勢の美穂さんに連れていってもらったのは
私的には「ここが本来の場」だと
感じている伊雑宮
そしてここでは
三礼三拍手がしたかったので
美穂さんに確認したら
同じ基本認識で良かった~😊
で
本殿にご挨拶したらすぐに
北東の方角からあからさまに
こっちこっち!と呼ぶ気配が
そして
そちらのしかるべき場所で
しかるべき話をし(笑)
その後は
美穂さんのご案内で
ちょっと歩いて
さらにしかるべき場所へ❗️
「上之郷(神の郷)」
入ったとたん
驚愕で言葉が出ない
というか
挙動不審気味になる私😆
ご挨拶させてもらって
触っても大丈夫との事で
一つの岩に手を置いたら
「受信回路を開くのが怖い」
なぜか そう口走る私に
「大丈夫。私サポートできるから」
と頼もしい美穂さん。
安心してしばしダウンロード
そして木の所でもダウンロード
何をダウンロード…?
と聞かれても
上手く答えられないけど
とにかく「必要な事」としか😅💦
すっかり満足して
でも居心地が良くて
のんびりしていたいけど
もう行こうと思ったら
美穂さんが
例の「鈴」を出せと言う…
というか「鈴を使え」と言う💦
なに…
鈴を使う
どうやって
分からん
できるのか私

だって籠神社の猿田彦さまは
「持ってくだけでええ」って…
と
思考は激しく「やらない主張」を
してくるにも関わらず
どういうわけか
手はリュックから
「鈴」を出そうとしている
そして鈴を持った所で
困惑気味な顔のまま記念撮影を…(笑)
写真を撮られた後は
知らんぞ
と
思考は説得をあきらめて
静かにモニタリングに
徹する事にしたらしい所で
手は動く。
シャン…
シャン…
「鈴」は、ゆっくりとした
一定のリズムを刻み出して
しばらく正面のその場で
鳴らしていたら
シャン…
シャン…
足が進み出して
どこかへ行こうとしている。
すると
とある地点が
スポットライトを浴びて浮かび上がってきて
そこへ立つ事が分かる。
シャン…
シャン…
そこでしばらく
ゆっくり刻んでいたら
徐々に間隔が短くなって
シャン… シャン…
シャン シャン シャン
シャ シャ シャ シャ シャシャ…
恐ろしい事に
そのリズムに合わせて
空がうなり
風がうなり
おまけに薄暗く…
シャシャシャシャシャシャ…
ごごごーーー
どんどん風が強くなってきて
思考は言う。
ヤバい…
もしこの鈴を止めたら
同時に風も止んだら
どうしよう…
シャ シャ シャ シャ シャ シャ シャ シャ
シャ シャ シャ シャ シャ シャ シャ シャ … …
ずごごごごーーーー
…シャン
…ぴたっ
そして
なぜかニヤリとする私
怖っ
(笑)
対角線上にいた美穂さんも
ニヤリとしてる、たぶん(笑)
お務め満了の合図だ。
お日さまもパーっと明るくなって
すっかり安心してリラックス🎵
はー、お腹空いた

聞くと美穂さんは
私がここで鈴を使うのが
分かっていたとの事。
あはは…さすが美穂さん
今思えば
夏から始まった感じの
このお務めも一段落して嬉しい
「出雲」
↓
その後ろの正面
「籠神社」「真名井神社」
↓
「外宮」「内宮」
↓
「伊雑宮」「上之郷」
その間にも
主に物部氏などの
あちこちの要所を押さえるにあたって
ちゃんと無意識で
私がカバーできない所を
代わりに押さえに廻ってくれた
「アトリエかごめ」の
お仲間の皆さま


そして
各地を
ご一緒してくれた皆さま


くじけそうな私の波動のサポートしてくれた
和樂神樂の「みらくる」


八幡=ヤハウェからの
強力なエネルギー調整&バックアップ


意識的、無意識的、共に
本当に皆さまのお力添えとの
共同ミッションだと想っています


本当に…本当に
ありがとうございました

ちなみに
後から気付いたんだけど
鈴を使って立った位置が
ちょうど進行方向というか
籠神社から伊雑宮に向かっての
ライン上で
その先に神の郷の中心
それを受けるラインに
ちゃんと
美穂さんが立っていたという
なんとも完璧なポジショニングで
事が運んでいたのでした。
本当によくできてて
思わず笑ってしまった

鶴と亀が統べる
裏が表に
でも表も裏ではない
4極のトルネード~❗️
みたいな(笑)
そんな時代の夜明けに弥栄








