ようやく、拝見しました。
「太陽の子」

最初は、春馬さんが出演されているからというのは忘れて、作品自体を愛でる気持ちで観ようと思っていました。
作品自体が、ホントに素晴らしかったです。
気付けば、どんどん引き込まれていました。
一人一人を抱きしめたくなりました。
柳楽優弥さん、有村架純さん、田中裕子さん、イッセー尾形さんが私の中では、特に秀逸で気持ちがすごく伝わってきました。
春馬さんはね、ひいき目を差し引いても、秀逸以上だったと思います。
春馬さんが出演されている事を忘れてなんて、全然ムリでしたけど。
春馬さんが旅立たれている事は、一時忘れてっていうか、そんな感じで作品には集中出来ました。
で、めっちゃ泣かされたぁ。
博之さんに。
ちゃんとお母さんの愛情のこもった特大おにぎり食べたのかな?
きっと泣きながら食べたんじゃないかな。
もしかしたら、キツネさんのお手てで。
色んな想像膨らんでいくよ。
春馬さん、ステキな作品に出演してくれてありがとうございます。
スタッフ・キャストの皆さま、ステキな作品をありがとうございます。
また、最近、泣きながら眠る事が増えてしまいました。
一つは、やはり「罪と罰」の出演者の方々が、集まって春馬さんを偲んで下さった事。
もちろん、このご時世、大人数での集まりをした事はホメられた事じゃないのかもしれません。
でも、色紙に関しては、そう呼んでらしたんだなって普通に思ったよ。
何なら、「春馬さんってそうなのか…」貴重な情報ありがとうございます。くらい思った私。
きっと、そう言う意味合いの呼び名じゃ無いんじゃないでしょうけどね。
だって、春馬さんがどれだけ尊敬して、慕っているか知っているもの。
そんな気持ちの私にとっての謝罪文は、結構キツいものがあります。
でも、謝罪文の中の春馬さんへの想いは、全部分かっている事。
あなたがどれだけ春馬さんの事を信頼しているか、何なら、あなたの方が年下みたいになる事もあるのかな?と。
お二人のステキな関係は、これからも永遠だと信じています。
そして、春馬さんの愛する娘。
私も忘れないよ。
私の中にも永遠に生きているよ。
本日も支離滅裂な長文記事を読んで頂きありがとうございます。
お疲れさまでした。