ご無沙汰しています。
日付も変わってしまいましたが、また、この日が来てしまいました。
仕事の都合で休日が取れず、無心に働いておりました。
が、ふと時計を見たら、14時を過ぎたところでした。
胸がギュンって掴まれた感じになってしまったので、人目をさけて深呼吸。
とりあえず、呼吸は落ち着いた。
よし、働こう。
柱のカゲから見守り続ける親戚のおばちゃんを心がけていた私。
いや、今でも私の頭に胸に心にいる春馬さんを見守っているからね。
だから、夢でも良いから笑顔のあなたに会いたいな。

https://x.com/i/status/2078268543217569980
本日7月18日、七回忌というひとつの大きな節目を迎えることとなりました。
— 三浦春馬 & STAFF INFO (@miuraharuma_jp) 2026年7月18日
月日が流れても、変わらぬ想いを寄せ続けてくださるファンの皆様に、心より感謝申し上げます。
三浦春馬が情熱を注いだ数多くの作品が、これからも皆様の日々を温かく照らし続けることを、心から願っています。
スタッフさま、心に寄り添って頂き有難うございます。
同じ想いの皆さまがいてくれる。
一人じゃないって思える。
私の支えです。
有難うございます。
本日も支離滅裂な記事を読んで頂き有難うございました。
お疲れさまでした。