透析生活から離脱することが夢

透析生活から離脱することが夢

現在49歳、独身。
2020年11月26日
ドナーである母から腎臓を1つ貰い、生体腎移植を行ないました。

2026年9月3日(木)


LVA(リンパ管静脈吻合術)を行います。


前日入院で、おおよそ1週間くらいの入院だそうです。


麻酔科医による全身麻酔で行う為、術前検査や麻酔科医の診察もあります。


手術に伴って服用中の薬によっては、その薬の担当医に休薬指示を貰う必要がある為、その担当医の診察も受けなくてはなりません。


前回1月に行ったUKA(人工関節部分置換術)の時も不思議に思ったのですが、移植外来(私の場合は泌尿器科なのですが)から処方されているプレドニンが、休薬となると、泌尿器科ではなく循環器内科医が休薬指示を出すんです。


何故??


しかも今日はLVAの術前ICと麻酔科医ラウンド、入退院センターによるオリエンテーションだったのですが、循環器内科の診察も受けて欲しいと…。


それは構わないのですが、今日予約が取れなかったので、来週また来てくださいと…。


あのぉ、、、


私、仕事してるんです。


人の休みをなんだと思ってるんですか??


24日(月)は移植外来日。


せめてその日に一緒にしてもらえませんか?と聞いてみましたが、予約いっぱいだそうで…


仕方なくまた来週来ることになりました。


同じ職場の人は有給休暇が30日以上(前年までの繰り越し有給含む)余ってる人がほとんどの中、私は残り4日です。


3月末までですよ。。


ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙


本当にイラつく。。


…と、長い長い会計の待ち時間に愚痴ブログ書きました┏〇゛