つれづれくさ鉄えびーた -82ページ目

C-fiyer@北総鉄道9100形

東京から札幌へ帰る際の羽田空港行きに北総鉄道の9100形に乗ったのね。
先頭部分は変わった顔立ちなのね。

特に行き先表示器が2か所(日本語と英語)あるのが、変わっているのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011415410000.jpg


デビュー時は住宅都市整備公団の車両だったのね。
まさしく、千葉ニュータウン(団地)のための電車だったのね。

側面から写真を撮るのね。ちょっと失敗、先頭部分を撮りたかったのに、急いでいたので
切れてしまったのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011415420000.jpg


乗降扉上部には、LEDの案内表示器があるのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011415420002.jpg


この車両の愛称「C-flyer」が側面に大きく書いてあるのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011415420001.jpg


この北総鉄道も京成グループなのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011414550000.jpg


この車両の所有者と管理者が違ったり、色々な歴史があるのね。詳細はウィキペディアで。

住宅・都市整備公団9100形電車のウィキペディアのページはこちら

つれづれくさ鉄えびーた

鉄道コム

流鉄流山線@馬橋駅と流星

幸谷駅から馬橋駅までの1区間、この流星号に乗ったのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214470001.jpg


これは元西武線の101系なのね。

3両編成だが、乗客が全然いないのね。夕方の4時という中途半端な時間帯でしょうか?


車内は広告がほとんどないのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214470003.jpg


JRの馬橋駅と比べてとっても寂しい感じなのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214470002.jpg


横から見た流星号。
流鉄の車両は編成ごとにネーミングがあり、色も違うのね。
さきほどの記事の2両編成は、ネーミングが青空号で青色みたいに・・・

そうすると、なんで流星はオレンジ色なんだ?

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214500000.jpg


流星号発車後の流鉄馬橋駅、JR側と比べてほんとにローカルな雰囲気が漂っているのね。
もちろん、行き先表示をする電光掲示板なんてありません。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214550000.jpg


流鉄流山線のウィキペディアの記事はこちら


つれづれくさ鉄えびーた

鉄道コム

流鉄流山線@幸谷駅と青空

常磐線の千葉県の馬橋駅から流山駅を結ぶ約5キロの電車。流鉄流山線なのね。

以前に仕事で流山市役所に行った時に乗ったことがあるのね。
少し、ローカルな気分を味わいたく、
常磐緩行線でE233系2000番台やE209系1000番台を撮り収めたその足で
乗りに行ったのね。

流鉄に乗るには常磐線の新松戸駅で下車し、一本道路を挟んだところに幸谷駅という
流鉄流山線の駅があるのね。

どうせなら、同じ駅名「新松戸」にして欲しいのね。
早速、駅に行ってみると「青空」号がいるのね。行き先表示器がLEDに改造されているのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214370000.jpg


幸谷と書いて「こうや」と読むのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214380001.jpg


改札口は自動改札じゃないのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214410001.jpg


初乗りが120円と安いのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214400001.jpg


終点の流山まで乗っても160円なのね。まあ、安いと言っても5キロしか乗らないわけですから・・・
つれづれくさ鉄えびーた-2010011214380002.jpg


この駅はマンションの1階部分にホームがあるのね。

つれづれくさ鉄えびーた-2010011214400000.jpg


つれづれくさ鉄えびーた

鉄道コム