私は 基本マスクはしない
むしろ私がする方が珍しいような
仕事で これを 嗅いだら頭痛が起きたり
体調不良になる そういう 匂いがする時は
つける
とても 大雑把に言うと そんな時ぐらいだろうか
寒いから マスクをつける 単なる風よけ という そんな場合もある
でも風邪とかコロナとか 他の一般的な
何かの対策として みんなみたいに
マスクをつけるというのは 私にはない
そもそも コロナ時代ですら マスクは
必要ないだろうと つけない派だった
夏の暑い時期なのに そして家の外なのに
若い人でも大人でも そういった常識を信じて
マスクをつけていたりする
私は あれは 賛否両論でいいのではないかと思う 実際にそれが自分にとって心も体も
楽だとしたら それは プラスなものが
上回るかなと思う
でも そうではなくてどこか不本意だったり
呼吸が浅くなってしまったり 本音を言えば
つけない方が楽だなあと
そう感じる人にとっては
むしろ要らないのではないか
ない方が良いのではないかと思う
だから 常識に惑わされない
みんなの反応に邪魔されない
自分の心地いいか 心地悪いか
自分の心や体のその 正直な反応
そんな自分基準 というのも
とても おすすめである
日本人の1つの弱点 テレビやニュース
ネットがこう言うから 医者がこう言うから
それが絶対に正しい100% 正しい!という
決めつけは危険である
彼らが間違っている フェイクニュース
あえて間違ったことで みんなを誘導している そういう可能性があるからである
私たちの心や体は意外と優秀である
だから自分の心の 実感 その基準は
かなり おすすめする
それが成長していけば 真実を見極める力は
どんどん パワーアップしていく
周りの間違った意見 だったり 権力者の
自分勝手な 物言いだったり
それに振り回されることなく
真実によって 動くことができるようになる
相棒の右京さんではないけれど
何が真実なのか それを見極める力が
成長していくだろう
今の日本人にとって
これからの日本人にとって
