本当に甘くて美味しいものは 

やはりそんなには 甘くないんだと思う


 甘すぎたり しつこかったり

 あれはやはり 不自然で 人工的なんだと思う


 自然の甘みというもの 砂糖が少なかったり

甘味が遠い


 果物だったり 黒糖 蜂蜜 

野菜の自然な甘み 


いずれにしても 甘さだけが際立つ

 というのは ありえない


 甘さ 以外のものが セットで

 含まれているからである


 それらによって私たちの健康体が

守られるという


最初から 本当の意味での

 安全な食べ物として

彼らは存在しているというのがあると思う


 けれど 人間が美味しさを追求するあまり

その安全な部分 安全装置みたいなものを

取っ払ってしまう 


だから当然 リスクが生まれてしまう

 不自然な食べ物となってしまう


 薬と同じように 最初から

 メリットとデメリットが

 同時に存在するものへと変わってしまう


 だから最初からこちらも 

そのデメリットを覚悟して

害作用を 覚悟して食べるという 


それが 今 我々の日常にあちこち 存在する

一般的な食べ物 人間が作った

人工的な食べ物なんだと思う


 特に甘いもの そこには注意が必要だと思う

 なんなら それらの甘いものを

極めて少なくすることによって


我々は相当 健康になれると思う 

私たちの心や体を苦しめている 


いろんな症状 病気を確実に

減らすことはできるだろう 


私たちが 普段とってる 甘いもの

 そんな意識で じっくり考えてみる

 味わってみるのも面白いと思う


 その甘さには 何が含まれているのか

 その甘さの正体は何なのか 


今の時代と 私たちの体や健康 

いろんなものの真実が見えてくると思う🍀